子ども時代ね・・。
ハガレンを観ていた頃かな・・。
◆
iPS細胞の考え方からすれば、
1人で2役分の可能性を秘めてるようなもので、
1人の細胞で、人造人間ができてしまう。
ということは・・
大昔の錬金術師が流行っていた頃、
ホムンクルスの禁忌の製法を編み出した人がいるが、
現代からすれば「おおかた」理屈はあってると思う。
馬糞とハーブといろいろ数か月以上発酵させて、
血を注ぎ続ける。
やり方が、不衛生で不安定なだけで・・。
もっと昔でいえば・・
日本の神さん・・。
1柱の神さんの部位から、
様々な神さんが誕生したよね。
◆
全部つながってるようにも思えてくる。
いつかの時点で禁忌を犯すのかもしれない人類。
今のAIで感情欠如状態からの人類の退化と戦争で、
人類の半数以上を失ったら進むかもね。
