無くしていたものが見つかる

 

欠損的意味での「なくしてしまったもの」だったら、

それはホラーだよ。

 

ユーチューブのショート動画で見たけれど、

怖い話系で

「いつもと違う道を通ったら、黄泉につながってた」という話は、

「夢物語」で、記憶の継ぎ接ぎで発生したものと考える。

夢の軸は

「幼いころの駄菓子屋」と「まんが日本昔ばなしのエンディング」

これが好奇心とドキドキで組み合わさった結果だと思う。

 

夢占い的に

「分かれ道」と「懐かしい」のセット解釈は、

「人生の分岐点に来てるから休養しなさいよ」ってこと。

「駄菓子屋」は愛情度が低い。

「人生の分岐点では愛情が左右する」と解釈ができる。

「前進することもいいが、立ち止まって愛を見直せよ」ってこと。

このまま前進してしまうと精神がやられて、

「幸せな人」を傷つける可能性があるから。

だから、その話の中で「こどもが「生きてていいな」」と語る。

「将来の夢」として考えれば、

こどもは自分の分身だからね・・過去からの警告のようなもの。

 

 

 

 

キャンペーン詳細をみる

 

みんなの投稿をみる