時間が時間だから仕方ないね・・。(21時半)
眠気があっても、
つまらないと感じたら寝てしまえばいいだけで、
起きたいとなれば、無理やり運動すればいい。
運動できない場面だと無理。
スパイク血糖値の眠気はさすがに寝る。
(血縁者に糖尿の人がいるから、その影響は遺伝してるか。)
それを考えると、事務業は多分できない。
つまらない淡々とした仕事を椅子に座って・・は、
2時間ぐらいでウトウトし始める。
ギャグマンガのように、
寝ながら仕事するときもあるから、
コンビニ店員とかもできないと思う。
もちろん、車の運転ができないと自覚があるから、
免許はない。
サービス業でなら、
対面での会話が起きていれる仕事ではある。
ネットを経由した会話は、聞きながら寝る。
消去法で、
体を動かす仕事しかできないだろうなぁ・・。
◆
帰宅後の運動・ストレッチ、
もしくは食後の運動・ストレッチで、
仮眠の時間が1時間半から、30分ぐらいまで
短くできてるから、
スパイク血糖値の影響は抑制されてるか。
仕事の午後は、半分寝て動いてるようなものだが、
倦怠感は、過剰な運動量で吹き飛ばしてるから、
それはないのよね。
マルチタスクで全方位見なければいけないから、
集中力低下はある程度はメリットはある。
労基違反だけど、
昼休憩後の仕事の再開は、実は良かったんだなと感じる。

