ありがたい夢ね・・。
うーん。
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別題
地球平面説か・・
私の解釈からすれば「天空の城ラピュタ」で登場する。
浮島の構造の1つなのではないかと思ってしまう。
重力バランスを考えるとそれっぽい感じもある。
中心ほど真っすぐで、端っこほど断崖絶壁の重力。
インド神話並みの戦争の後に、
原始的な争いが起きて、この知識だけが残って、
深い技術までは覚えていない人が伝達して、
その人が来世の文明で「地球平面説」を唱えて、
根強く残って・・。
もしくは
地球のプレートを1枚はがして宇宙に飛ばしたらどうなるか・・
という
古代文明の科学者ジョークを真に受けた人が、
来世の文明でそれを唱えたか。
もし、浮島の技術が「それ」なら、
浮島やデススターなどは実現可能な重力物になるか。
空気中の粘りを利用すれば・・。
それすらできたら、
爆音+爆熱を伴うエンジンを使わない宇宙船ができるか。
◆
宇宙人は細身の体系だが・・。
空気は下に降りれば、小さくなるから・・
元は、ゴリマッチョだったのではないかと思う。
UFOとかいう乗り物らしきもので、
高速に動いていれば、急激な痩せは起きるか。
