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タイプライターをいじる間もなく、休みが終わりそう・・。
だけど・・
妙な感情が沸いて、苦しいようで苦しくなくて、
妙に呼吸が浅く荒くなって、何かに飢えてる感覚でもあったりで、
春の気候と酸素量がそうさせてるのだろうか・・。
気持ちを言語化して殴り書きしたりしても、
気持ちの飢えに向かって飢えて状況悪化したり・・。
望むことや夢があるのに、仕事で時間を取られすぎてたために、
気持ちの奥深くまで封じてしまってるから引き出せないだけか・・。
無我無欲であるが、生物である限り・・というのもあるが、
本当の「やりたいこと」が書き出せないなぁ・・。
そのあたりで気持ちが休まらない今日。
◆
仕事のし過ぎで「首吊りたい衝動」に駆られてた時もあるが、今はないなぁ・・。
工場の中の誰かの念をもろに受け取ってしまってる感情の場合もあるから、
それがなくなったってことは、辞めた誰かがその首吊りタイホどに、
苦しい思いをしてたってことか・・。
その感情かもしれないというのは、思い当たる1人がいる。
たしかに・・身だしなみ(車の状態)は悪かったものなぁ・・。
仕事を続けていたら、秋ごろにまた再発するかもしれないが・・。
おそらくその人の強い殺意や自殺衝動を受け取っていたのかもしれない。
一定の人が辞めてから、その感情が沸いてないから・・委縮は伝搬するのかと思う。
そう考えると「他人と組む」とか「集団で仕事をする」などは、
できない体質なのかもしれない。
感情や心を受け取ってしまって、私を通して発現するから・・。
やはり私は誰かの身代わり人形のような状態なのかもなぁ・・。
誰かの痛みや負傷を肩代わりするようなことも、稀に起きる。
感染事象のときの誰かの注射の痛みが伝搬してたぐらいだし・・。
なにもしてないのに、二の腕がチクチク痛かったものなぁ・・。
まぁ「他人と組む」なら、組む人間の人間性次第なのか・・。