物騒な世の中だから

状況的に、分かりやすいシナリオが用意されてるように思えてくるから、

書いておくか・・。

世の中、そう巧くはいかないだろうけど・・。

 

「石川の復興支援」の意味を考えれば、

ウクライナが無事に国を守り切れて、戦後復興のための支援を募るだろうから、

その時の日本ができる「準備」は、

「環境適応・順応」ための「石川の復興支援」になってくるかもね。

寒さや瓦礫撤去、建築など、多くの知恵と勇気が生かされると思う。

そう考えれば・・

ほかの時と違い、今回は単なる震災復興だけで終わらないと思う。

ちゃんとしていれば、企業や土地の垣根を超えた、復興チームを作りやすくなる。

 

そのあと数年後に「半割れ」か「首都直下型」が起きた時、

ウクライナが助けてくれるだろうと思う。

日本にある医療機関だけでは手が足りないのは目に見える。

 

あと・・

廃棄野菜などで作る肥料をマットレス状にできないかな・・。

「竹」の籠状のものや「ごぼう」の固い部分などで作った

繊維のマットレスを作って、そこにその肥料を入れて、

なんか・・

「ニトリ」の圧縮マットレスの要領で、

石油由来のプラスチックで真空パックして輸送しやすくするとか。

中身は添加物なしの天然繊維・肥料で虫は混入せず。

 

その技術があれば・・

ウクライナの荒廃した畑などを最早で復活させれる可能性はある。

さらに言えば、テラフォーミングなどの際の「土の運び方」にもできる。

 

 

 

 

 

 

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