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今日は、妙に人の気配が薄く感じた。
何かの前触れだろうか・・。
白黒がハッキリするぐらい気配のする人とそうでない人の差があった。
まぁ、地震などの災害だとすれば、住んでる土地と照合すると
何となく合ってしまう。
最大予測の「半割れ」は生存率は低いか。
最南端の海沿いから、半径150~200kmは揺れと津波で
「全壊」か「完全被災」する恐れあり、無事で「半壊」。
その内、避難不可、避難遅延は半径120~135kmだと思う。
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タイプライターの「プラテン」が割れてたものがあったから、
精密ドライバーでイモネジをとって・・「プラテン」を外して、
処理していたら・・。
2022年の写真。
(ドイツ製のタイプライター)
硬化してしまったゴムだと思ったが・・違った。
フェノール系の樹脂だった。
(キラキラしてるものが見えた。)
力ずくで、めくり砕きながら取り除いた。
砕いた場所が悪かった・・掃除が面倒なぐらい粉っぽかった。
(鋳鉄っぽさもある。)
帰宅後すぐにコレをしたから、手が汚れていろいろ遅れた。
修理の材料を買わないで、砕いたから・・修理方法は・・。
ゴムシートを斜め巻きにするか、熱収縮チューブで終わらせるか・・。
値段と手間を考えれば、熱か。
インクリボンは、もう売ってないようだが自力巻きはできそうな形状はしてる。
掃除すれば使えなくはない代物・・。
