最近気づいたこと

 

タイプライターが2台とも届いた。

 

タイプライターは、

ヴィンテージ、レトロ品の中で偽物がないという安心がある。

 

機械機構の塊を再現して偽物を作れるほどの集中力があれば

もっと他にやることがあるだろって話になるから。

 

構造が緻密で芸術的だし、偽物を作るにしても、

コスパもタイパも悪いだろうからね。

制作を効率化してしまえば、それは、もう・・メーカー。

 

共通のインクリボンが使えないタイプライターか、

共通のインクリボンが使えるタイプライターか、

その違いで、

それぞれに不動品、稼働品に分かれるが、

共通が使えない不動品は、ほんとに使えない。

インクリボンのボックスがあれば、

そこから再構築は努力すれば可能。

改造して共通インクにしたりも可能かもしれない。

 

メンテ方法を知る人が少ないと思われる。

 

 

 

 

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