そっか・・。
まだ薬品による手荒れが治ってねいが・・。
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別題
誰もが好きなことをできてるとは言い切れない世の中。
ユーチューブが出たところで、
自慢が尽きることがない状態になっているが、
好きなことはしていないとも感じる。
好きなことは表面上で、取り繕ってるようにも思える。
周りとの違いは、ほんの少し自由な時間と資金があるだけ。
誰もが上下関係、法、規約、常識、国柄などに縛られてる。
SNSを見てて思うのは、
やはり「独断場」になること、夢の中の世界観が
人にとって絶妙に良いのかもしれない。
ユーチューブでもそれは再現できていない気はする。
「風の時代」の産物ではないからそうなるとも・・言えるか。
SNSを独断場にすれば、荒らしがどうのとか、
その行為に引く人もいるから、運営上、出る杭は打たれる。
ユーチューブのような傍若無人の集まりではない、
その人なりのルールで好きなことができる世界線。
そここそが本当に好きなことができる世界だと思う。
夢の中しか今はないが、
明晰夢ではない限り永遠ではない。
用意された物質的趣味で、好きなことをしてもいいが、
自分で作られた記憶の中での仮想の物質的趣味は、
誰にも気づかれずに、だれが先駆者とかがなく、
好きなままできる。
