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昨晩の「今だから言えること」の追記をするとすれば・・。

 

「いじめ」を受けて、追い込まれすぎて、「先生に言うなよ」を守りすぎて・・

怪しいと思った「先生」のほうから「電話をかけること」で発生する病。

「社会不安」を超軽度から経度まで患うと思われる。

 

電話を取ることが怖いまではいかないが、特に固定電話の受話器を持つことで震えて

いじめを受けていたころなどがある場合、本当のことを隠してる部分だから、

相手には見えないため、体は正直に震えてでも応答しようとするも、

怖がるような声になる。

「声」と「手の震え」がループで実感するために焦りが起きる。

 

それを考えれば、うつ病の「真の症状」と「偽の症状」があるように、

「いのちの電話」にかけれる人はかけれるが、本当に苦しい人は電話をかけない・・

耐えてしまってる部分もあるが、社会不安もあるので、そもそも電話をかけれない。

 

パワハラがスイッチになるかもしれないし、一言がスイッチになるかもしれないが、

自殺などのスイッチが入るほどに、蓄積された初期段階がどこかであるはず。

一過性の「思い付き」ではないだろう。

80歳までの人生と想定すれば、1%に満たない年数なら、乗り越えれるはず・・。

人それぞれかもしれないが・・。

 

「いじめ」は・・、

「村八分・格差」「賞罰・嫉妬」「思春期・反抗期」「親の育て方」にある程度、

原因が留まってしまうのよね。

 

これらの出来事が、いろんな家庭の事情、地域の事情・歴史など、

複雑な「組み合わせ理論」が起き、悪意味で奇跡的に発生する事象ではある。

 

あとは、その子が「テリトリー」の意識が強いか、我慢してしまう子なのか、

周りに流されやすいような子なのか・・。

そういうのに分岐していく・・。

 

 

 

ニュースを見た。

まだ議員と納税の問題を引っ張ってるのか・・。

 

それだけ黙認するってことは、その癖を悪くイメージしてしまうと、

ご子息が「いじめっ子リーダー」であることも、隠してそうな印象も出てしまう。

これが本当なら、かなり支持率は落ちるだろうけどね・・。

 

現にあるからなぁ・・。

市議のご子息が「いじめっ子だった」というケース。

愛情がない上に態度(親の背中)をコピーしてしまってるから、そうなってくる。