閲覧、いいね ありがとう愛してる。
昨晩の「今だから言えること」の追記をするとすれば・・。
「いじめ」を受けて、追い込まれすぎて、「先生に言うなよ」を守りすぎて・・
怪しいと思った「先生」のほうから「電話をかけること」で発生する病。
「社会不安」を超軽度から経度まで患うと思われる。
電話を取ることが怖いまではいかないが、特に固定電話の受話器を持つことで震えて
いじめを受けていたころなどがある場合、本当のことを隠してる部分だから、
相手には見えないため、体は正直に震えてでも応答しようとするも、
怖がるような声になる。
「声」と「手の震え」がループで実感するために焦りが起きる。
それを考えれば、うつ病の「真の症状」と「偽の症状」があるように、
「いのちの電話」にかけれる人はかけれるが、本当に苦しい人は電話をかけない・・
耐えてしまってる部分もあるが、社会不安もあるので、そもそも電話をかけれない。
パワハラがスイッチになるかもしれないし、一言がスイッチになるかもしれないが、
自殺などのスイッチが入るほどに、蓄積された初期段階がどこかであるはず。
一過性の「思い付き」ではないだろう。
80歳までの人生と想定すれば、1%に満たない年数なら、乗り越えれるはず・・。
人それぞれかもしれないが・・。
◆
「いじめ」は・・、
「村八分・格差」「賞罰・嫉妬」「思春期・反抗期」「親の育て方」にある程度、
原因が留まってしまうのよね。
これらの出来事が、いろんな家庭の事情、地域の事情・歴史など、
複雑な「組み合わせ理論」が起き、悪意味で奇跡的に発生する事象ではある。
あとは、その子が「テリトリー」の意識が強いか、我慢してしまう子なのか、
周りに流されやすいような子なのか・・。
そういうのに分岐していく・・。
●
ニュースを見た。
まだ議員と納税の問題を引っ張ってるのか・・。
それだけ黙認するってことは、その癖を悪くイメージしてしまうと、
ご子息が「いじめっ子リーダー」であることも、隠してそうな印象も出てしまう。
これが本当なら、かなり支持率は落ちるだろうけどね・・。
現にあるからなぁ・・。
市議のご子息が「いじめっ子だった」というケース。
愛情がない上に態度(親の背中)をコピーしてしまってるから、そうなってくる。