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闇雲に「自己責任だ」と気負いする必要はないと感じる。

 

動き回って、マルチタスクをして長時間労働・肉体労働で、

低賃金からの他人都合な仕事は、責任は「自己」にはない。

もちろん、行動の分別が取れてる前提だけど。

 

就職したのも自己責任、介護職に就いたのも自己責任とか・・

いろいろ言われたら、当事者は憤りを感じると思うのよね。

他人都合なのに自己責任を押し付けるのだと・・。

多重責務になって精神が壊れるわ。

 

自己判断の中では、自己責任は付きまとうかもしれないが、

業務的行動・判断の中では、自己責任は伴わないと思うのよね。

「自分が悪い」みたいな気負いをしていたら、

製造業や介護職のような気負いしまくる仕事はできないと思う。

それでも自己責任を押し付けるなら「お前がやれ」ってなってくる。

 

使役的な立ち回りの仕事なのだから、自己責任は付きまといにくいだろうし、

「自由になれ」や「楽していい」を簡単にいう人は、やはり・・死命を知らない。

 

昨日の音楽のテンポで人の行動が変わるみたいなことを書いたが・・。

これまたイメージ。

仮に、心のリズムの中心値を「140」。

 

楽をしてる人ほど、生き急いでやりたいことをやりつくそうとする。

心のリズムは、アップテンポのレゲエ、高め(160以上)の数値。

 

苦労を伴う人ほど、死に急いで自分を疎かにしてでも周囲に気を遣う。

心のリズムは、アップ・スロー混在のロック、やや標準(140~150)の数値

 

目移りのするものがない街、何もない街、事務職。

心のリズムは、カノンロック、やや低め(50~100)。

 

我慢強さ、忍耐力を補強すれば、ある程度までのリズム感に対応ができて、

体力や折れない心を持てば、それよりも大幅なリズム感に対応ができると思う。

下手にストレス発散をしないで我慢をすることで、状況のリズム慣れをする。

意図的に生き急いでアップテンポになることも、田舎のようなスローテンポにも

諜報員かってぐらい変化させることができると思う。

 

 

 

地震は起きなかったが・・。

1月1日でしょ・・。

 

かなり前に書いた、重力バランスに話にもなってきそうだなぁ。

 

1個の個体として存在してるなら、1個の「点」の重力扱い。

1個の個体から無数の「点」が出るような状況では、1個の「面」の重力扱い。

移動した後は何もなくて、移動の移動をした後は、断層が浮き上がるので、

断層にズレが生じるから地震が起きる。

 

「コインの移動マジック」のようなもので、

見てる側からすればコップはその数でしかないが、

コップ側から見ればコインの移動があり、その下には重量がかかる。

 

なので・・

電車・飛行機、大型船で、大勢の移動の時も地震が起きやすいと考える。

特に大型連休など。

 

この説で、次、震度5以上の地震が起きる予測をすれば、

今月最後の3連休とその前後、ゴールデンウィーク(とび平日含み)とその前後。

近いうちっていえば、その2つの期間。