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去年か、一昨年かにも書いたが・・。

「巻き爪」は握力が弱くて、指先だけで力作業しがちのときに

起こりうるものだと・・。

抑え込む力に過剰反応して爪が内側に成長しようとする。

なにも、最初から折れ曲がってるわけではないと思う。

その前に何か炎症があってから、爪が少し厚いなと感じた時や

皮膚と爪の間から枝分かれする小さなササくれのようなものなど、

巻き爪の種ができてる。

痛みはあるはず・・。

「巻き爪」対策で角刈りのようにするのは、そういう意味もある。

 

そして今年も、巻き爪が発生。

懲りねぇ。

 

人差し指が痛くて、親指には巻き爪の種があり・・、引っこ抜いた。

力を特に入れてるか所に集中してる。

ほかの指にはそれは見られない。

 

だから「指の力」や「握力」の入れ方次第では深爪をしてもいい。

深爪していても、巻き爪にならない人は、そのどちらかをしていないか、

そのどちらかも克服してるかのどちらか。

 

今まで、深爪をしてきた人が「毎日」、

指の力だけで「濡れた真結びの8mm紐」を解くとよい。

巻き爪の種が「人差し指の内側の爪」から、

発生して炎症を起こし始める時期が来ると思う。

 

巻き爪と握力は関係あり。

 

足も同様、サンダル歩きのように指先で踏ん張りすぎてると思われる。

ヒールのように中指に集約されそうなぐらいの力の入り方もよくはないと思う。

親指に集中してる(発症率が高い)のは「親指の指先」に重心が来すぎてる証。

「中指」の中骨節関節に付近に重心が来てる人は、足の巻き爪は起きにくいと思う。

(その場合、中骨説関節の疲労骨折は起きやすいかもしれない。)

たこや魚の目ができてる部分が、重心箇所。

巻き爪が「治りにくい」のではなく、歩行方法を変えるほうが手っ取り早く、

直しやすくなると思う。

特殊なサンダルを作るとよい、中指の左右に鼻緒が来るようなサンダル。

重心の意識のためだから、効果があるかどうかは不明。

 

 

疲れすぎて、何書こうか忘れたが・・。

3個ぐらい重要なことを・・。

加筆癖を直そうとしたら、そうなってくるわなぁ・・。

 

あぁ、今日は夕方、空を見てたらハッキリとした十字架の雲が出てたなぁ。

神さんからのメッセージか・・。

自我を飛ばしてまで、やりたくもない仕事で踊るような仕事をするなという警告か。

 

まぁ、今年中に起きうることは、大量生産系の工場が企業として瓦解を起こすこと。

占い的に言えば「風の時代」の影響が来てる。

個人を無理やり縛ってまで、長時間も個人の自由を束縛するのは、

「風の時代」ではなく「地の時代」だから、瓦解していくのは当然。

 

現に自動車製造を行ってるような会社が、不備を起こし始めてる。

ほかの産業にも言えると思う。

ニュースにならないだけで、ほかの産業でも起きてるかもね。

シフト制や3交代制にかかわらず、やりたくもない仕事を生活費を理由に

嫌々働き続けてるような状況は「地の時代」のパワハラ的な名残だから

そういう会社ほど倒産まではいかないが、ブランディングの間引きをされると思う。

「昭和までの手仕事」や「少量生産の伝統工芸」のように、

「大量生産の製造」が社会的に仕事が細くなる。

腕組みや円陣をしていたころが懐かしくなるぐらいのレベルで、

ブランディングが細くなり、過去の栄光や歴史を重要視する人ほど古参化する。

伝統工芸もそうでしょ。

 

そして、世界各地で常時工場が動いてる状況が減り、温暖化も落ち着くようになる。

それにより寒さが強くなる。

常時工場が稼働していた分だけ、大気が暖められていたボイラー役なので、

それがなくなるから、夏場は32度越えが極端に減るかもね。

ただ、森林伐採や森林焼けの状態にもより、地上の空冷の役回りが少ないから、

35度越えが多くなる地域もあるだろう。

 

障害物が減れば、風が強くなりがちで、既存の樹木の根張り度合いに間引きが起き、

成長したいような樹木は根張りがよくなり、原生林のような根の付き方をする。

放置された人工林であっても触らなければ、野生化すれば光景は変わってくる。

その場合は100年単位で変異する。

樹木からすれば、人間時間の1~2年や30年前後の人工林問題なんて、

カップ麺を作ってる最中に「今、3分かどうか」を誰かとモメてるようなものだ。

樹木の世界も弱肉強食だから、弱れば虫に食われて、倒木してキノコが生えて・・。

そういうループで強い樹木だけが残る。

人間時間でモノを言っても仕方がない場合が多い。

樹木医的行動は良いけれど、野生化させてしまえば伐採かどうかはどうでもいい。

子離れできない親のような経済依存した考えはよろしくはない。

多くの人が生物的直観で、人工林の問題に無関心なのは、

そういうことを遺伝子的に理解してるからかもしれないよ・・。