本当に体験した怖い話

人の気配はいくらでもするわ。

それはそれとして・・

本当に怖いのは、危険予知訓練能力のない人が工場や現場にいること。

愚痴交じり。

 

機械で紐を引っ張ってる真下を通るとか、

遠心脱水機の操作中に話しかけるとか、

ホイストで重量物を上げてるときに真下に来るとか、

周りを見ずに行動していないから避けようともしないとか、

状況を考えずに喋りかけるとか・・。

 

その人が自閉症の可能性が大きいと感じるが、

本人が申告しない限り「おサボり、ルンバ」扱いをするだけ。

パート未満の仕事量しかしないで、ずっと突っ立ってるか座ってる。

気を使わない、「当たり前」の単語が通じない、

周囲のスピードに追い付いていない、

仕事もダルそうにするから、背骨が歪んでヘルニアになってるみたいだし、

4年経っても何も変わらない、サボり癖のある人にしか見えない。

 

そういう人が一番怖いのよね。

事故の原因になる可能性があるから。

いつか、フォークリフトで轢かれるだろうなぁ・・ってぐらい

周りを見ない、注意力に欠ける。

 

仕事量的にもお手伝い未満しかしてないで、

正社員の給料をもらってるとあらば、経営者志向の一面のある私からすれば、

すぐクビだけどね・・。

背骨が歪んでヘルニアで、言わなきゃ動かないとか・・

そして動いたとしても、お年寄りの散歩かってぐらい遅い歩き。

周りをイライラさせてるからね・・。

今の工場からすれば膿も同じで、どこの持ち回りも欲しがらない。

痛みを覚えても学習しないタイプだものなぁ・・。

仕事をしない、給料泥棒を見過ごすわけにはいかない。

私が組み上げた組織ではないから、それはしない。

社長が選んだ人物なのだから、社長の歴史のひとつでしかない。

事故が起きれば、それは会社の歴史。

 

 

 

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