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生活に必要なものを大量に作ってる製造業。
世界からの「陰湿的いじめ」のような形になってしまってる。
販売業が売る責任をちゃんと果たしていれば、
作り手の低賃金、長時間労働はなかったはず、
その上に、地球温暖化や年間廃棄量のトン越えもなかったはず。
このまま作り手が報われない立場で一生作り続けるような状況で、
世界から後ろ指をさされたまま働こうなんて気概がわかないだろう。
販売業の「売る責任」は、
> ポイントで買い物することを消費者側に妥協させること
> 製造業の役職ではなく、作り手に優先的に取り分が行くような流れを作ること
> 廃棄される想定の下で、どれだけ「分散販売」されてるか把握すること
> セールをするときは、作り手からの意見投票形式で行うこと
> 「努力価格」や「情熱価格」は、割増しであるべき、割引は矛盾
> 定期的な販売店の間引き
> セールをやたらにするなら、作り手に還元されて当然の流れが必要
作り手に無断でセールをされると、仕事量が過多すぎるので、
「腐ったセールしやがって、おめぇらがしろよ」って思うほど、ヘトヘトになる。
道具も設備も、人も足しない状況ではなく、仕事量が純粋の多いときは無理だわ。
せどり感覚で横流ししてる人間が、懐に入れてる金額が多いのよね。
そこからの「つくる責任 つかう責任」だから、
世界から「陰湿的いじめ」にあってるに等しいよ。
作り手も消費者に代わるからね。
まぁ大量生産は、急ぎの時だけ、有事の時だけの稼働で十分なんだけどね。
農家と同じで、繁忙期と閑散期が極端でもいいぐらい。
常に「繁忙期」とかどんだけバカ食いして、消耗させてるんだってなる。
経済的に効率的ではない、製造的にも能率性がない。
下痢でもしてるのかってぐらいのレベルで、
トイレットペーパーを乱暴に扱うがごとく、常に繁忙期。
ほんと・・売り方の問題なのよね・・。
セールをしないといけないほど、半消耗品系は製造業が常時資金に困るから、
紙だけで焚火をしようとしてるのか・・とも言える。
半消耗品は大量生産向きではない。
8年以上保つようなものを3年未満の寿命だと公言して、
安く循環よく売ろうとする流れも、「つくる責任」を放棄してるように思える。
バリエーションを増やせば製造業の作り手が困る。
いくら製造業の経営者や事務が提案しても、やるのは作り手だから。
ややこしい加工や色、まとめて加工したいものなどいろいろあり、
それによる道具の占領度合いを考えると回転率も悪くなるため、
現場同士で言い争う結果になる。
会社の事務所や得意先に文句を言えない流れができてしまって、
「なあなあ」になったり、イエスマンにならざる得なかったり、
過剰な仕事量で脳破壊が起きて、うまくコミュニティーが取れなかったり、
短期になりがちになり、社会からは「あの人怖い」ってなるタイプになってしまう。
現在に合った「産業革命」でも起こそうかと思うほどだけど、
販売業が売り方を悪くするだろうから意味はないのよね。
悪く言えば、コソ泥め・・って思うほど。