閲覧、いいね ありがとう愛してる。
気温や仕事量で、日々を記憶して平均・比較癖が発動してるようで・・
日付の位置関係がバグって、曜日ボケとかそういうレベルではなくなった。
11月と2月を行き来してる感じ・・。
永遠同じ繰り返しの仕事だから、日付の感覚すら壊れてきてる。
代り映えのあることをしないとマジでヤバイ。
カレーの曜日のようなものがあっても、すぐにかき消されそう。
少なくとも、1月って感覚がわかない。
ずっと12月感もある。
◆
仕事量が、終末感がすごいから・・。
役職のある人は、新設備で良いものができたと喜んでるようだけど、
そればかり気を取られすぎて、役職のある人の仕事が雑になってる。
やはり認識に違いが出てきてるなぁ・・事務と現場。
焼け石に水。
1日の仕事量 < 翌日の仕事量
処理しきれない、道具が足りない、現場同士でネチネチもめる。
得意先や事務所、消費者に文句を言えない保身主義の人は、
現場のあいつが悪い、こいつが悪い・・みたいなことばかり繰り返してる。
販売業がバカだから安売りでガンガン注文してくるだけなのに・・。
いまだに、先週分の加工が部分的に残ってる。
多すぎる。
あれやこれやと急げ急げとか・・事務は何にもしてないくせに、うるさいのよ。
処理しきれない量を提示してきておいて、「まだ?」って・・駄々っ子かよ。
事務だけだな・・世間体と売り上げに必死なの・・。
口だけ必死だから、現場を右往左往するだけで触ろうともしない。
仕事の情熱がバラバラすぎる。
さすが大量生産、さすが工場、さすが社会からのパワハラを受けやすい職種、
それだけ人を荒ませるだけはある。
持ち回りごとに、常に「喜怒哀楽」が順繰りしてる。
●
水道配管で、凍結防止に布を巻くようだけど・・。
新品を使わず、繊維業やタオル産業から、B品生地を貰ったほうがいい。
縫い散らかせば、反物状になるからね。
産業の業者が多ければ多いほど、集積すれば年間2~3トンは出るはずだから。