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気温や仕事量で、日々を記憶して平均・比較癖が発動してるようで・・

日付の位置関係がバグって、曜日ボケとかそういうレベルではなくなった。

11月と2月を行き来してる感じ・・。

永遠同じ繰り返しの仕事だから、日付の感覚すら壊れてきてる。

代り映えのあることをしないとマジでヤバイ。

カレーの曜日のようなものがあっても、すぐにかき消されそう。

少なくとも、1月って感覚がわかない。

ずっと12月感もある。

 

仕事量が、終末感がすごいから・・。

役職のある人は、新設備で良いものができたと喜んでるようだけど、

そればかり気を取られすぎて、役職のある人の仕事が雑になってる。

やはり認識に違いが出てきてるなぁ・・事務と現場。

 

焼け石に水。

1日の仕事量 < 翌日の仕事量

処理しきれない、道具が足りない、現場同士でネチネチもめる。

 

得意先や事務所、消費者に文句を言えない保身主義の人は、

現場のあいつが悪い、こいつが悪い・・みたいなことばかり繰り返してる。

販売業がバカだから安売りでガンガン注文してくるだけなのに・・。

いまだに、先週分の加工が部分的に残ってる。

多すぎる。

あれやこれやと急げ急げとか・・事務は何にもしてないくせに、うるさいのよ。

処理しきれない量を提示してきておいて、「まだ?」って・・駄々っ子かよ。

事務だけだな・・世間体と売り上げに必死なの・・。

口だけ必死だから、現場を右往左往するだけで触ろうともしない。

 

仕事の情熱がバラバラすぎる。

さすが大量生産、さすが工場、さすが社会からのパワハラを受けやすい職種、

それだけ人を荒ませるだけはある。

持ち回りごとに、常に「喜怒哀楽」が順繰りしてる。

 

 

水道配管で、凍結防止に布を巻くようだけど・・。

新品を使わず、繊維業やタオル産業から、B品生地を貰ったほうがいい。

縫い散らかせば、反物状になるからね。

 

産業の業者が多ければ多いほど、集積すれば年間2~3トンは出るはずだから。