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適当に当て字をした・・「まなび」。

しかし、茨城大学のデジタル何とかと・・検索していたら出てきた。

 

私の当て字は「万が一のこと考え、疑問を持ち、備える」だから。

 

平安時代の話が大河になってるが・・。

大河はその年の出来事にヒントをくれるような存在イメージだから、

そういう意味では面白い。

 

それはそうと・・。

昭和平成からの当て字も、ある種の平安時代の回帰か・・。

「夜露死苦」などのヤンキー漢字。

漢詩っぽくで言うとすれば・・

「余路私駆」

こんな字列かな・・リレーでバトンを渡す感覚。

 

 

仕事の話は繰り返しになってしまうからアレだけど・・まぁ、山積はしてる。

一つ思うことは、工場の事務職が自分の手足で作業してるかのような状況が

崩壊してきてるように思える。

現場は誰も対応しないで、事務がアレないコレないと右往左往してたのは明らか。

状況見ずに、事務が会話を仕掛けてくるから、なんか無理。

 

毎回、仕事が山積してるたびに思うのは「あ、会社、終わりそう」ってこと。

計算できていないな・・って思う量を一気に出してる状況は、

まさに「物語の最終回」って感覚になる。

現場が処理できていないのに、よくもまぁボンボン出すよなぁ・・。

安く売りすぎてるのも原因で、年末年始中の在庫補充だろうとは思う。

 

客観的には安定は安定だけど、事務所内の人が安堵してるだけで、

現場は仕事を山積させられて、殺気立ってるからね。

処理が間に合ってないのに出し過ぎるなよって・・。

 

例えば

飲食店の予約制で、4名のお客が予約しに来たとする。

お客は3日後に食べに行けるように予約をした。

飲食店の事務職は、聴き間違い見間違いで、80名の予約が来たと勘違いして、

厨房に一報を入れた。

当日までに、たくさん食材を仕入れて、当日には80名分を必死に作った。

予約時間が来て、4名しか来なかった・・・。

事務と現場が荒れる。

 

大量生産の繊維業とその関連は毎回、それと同じ状況の繰り返し。

切り売りできるわけがないから、微調整が難しい部分はあるが、

半消耗品で、一度買われると、なかなか次に売れる時間が空きすぎるのもある。

衰退産業になりえるものを無理やり、下げ止まり産業と言うべきか。

改善点はあるのに、それを無視し続けてる感じがね・・。

 

今週はやたらと・・記憶の保持が低下してるなって思う節がある。

低体温状態で脳を動かすのはダメか・・。

血流が滞ってる中で、それをするのだから・・やはりダメか。

ニット帽をかぶったほうがいいのだけど、ニットは好きではないからね・・。

 

職場環境に本当に合わせたものになると、

濃いグレー系か黒系の服に・・目出し帽、サングラス、マスク・・黒手袋・・。

平成だったら、強盗の服装。

それぐらい防寒しないと私にとっては寒すぎてね・・。

 

今年に入ってからも仕事で動き回っていたら、

年長者の人に「元気だな」って、褒められたのか、そうでないのか・・

分からないようなトーンで言われた。

 

上下関係とか、持ち回りを気にしてないか働き方で、

「線の仕事」を常にやり続けてるから、予定を組めて必然的に動くしかなくなる。

「点の仕事」ほどバテてるのは毎回見てて思うが、体力調整かリンゲルマンか。

動きすぎてるから、本来の給料は3倍以上でないとおかしいぐらいはしてる。

 

まぁ、少なくとも、ダンスのリズム感と骨盤周りのストレッチが活きてる。

あとは食事を上質なものに変えると、もっと動けるだろうなぁ・・。