ユーチューブの広告で「ドコモの取組み」があって、
「嗅覚の共有」の内容。
料理話ではあるが・・料理以外にも、
体臭や口臭、排便臭も・・共有してしまうため、
今の段階では役に立たないと予想はできるが・・。
そんなピンポイントに差分化はできないと思うのよね・・。
樹脂製品を口に咥えただけで、嗚咽する人がいるなら、
拒絶反応の臭いもあり、そのスイッチが深く入りかねない。
もしピンポイントで差分化ができたら、
「消臭剤・芳香剤」は、この世から不要になるわ。
その容器のプラスチックがなくなるから大幅なゴミ削減になる。
部屋ごとにするなら、この方法がいいけれど・・、
家全体使用を考えたとき、ガスボンベ形式で契約して、
スプリンクラーと同じ配管方法で、
香りを家中に行きわたらせれるよね・・。
つまりは、万が一の時、その匂いのボンベを外して、
消火用の水をつなぐことで内部から消火しやすくする。
匂いと消火水の兼用をさせる。
圧力は、AI管理。
