ざっと、このタグの記事を読んだけれど、
「健康財産」は絶対値での軸はあるね。
その根を張れば、武道の「残心」につながってくるものも感じる。
だから、感染事象でエゴが前に出て、わざわざ感染しに行くような
そんなことが少なくなるのかなと感じる。
経済だのと言い分をつけて、
飛んで火にいる夏の虫を演じていたような状況がなくなるか・・。
それに地域の祭りも延長線上にある。
地域ぐるみの「体力づくり」「団結力」など、
食のほうでは、安定したキャンプ飯を開発することで、
昭和の「鉄板コンロ付きテーブル」が再び流行る。
(当時のほうが軽量だと思うから、運搬性はいいと思う。)
祭りのときに出しても、災害時でも役に立つ。
災害時72時間越えを起こしても、
未練をなるべく持たず、飢餓状態にもある程度耐えれれば、
それはそれで健康なのではないかと思う。
未練がましく、飢餓状態に耐えれなければ、
72時間は諦められやすいと思う。
大規模災害の時に、心が折れないようにするために
根気力も必要と感じるから、
ビーズアートやマスキングテープによる貼り絵なども有効か。
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私の目標は、ほかの教則本を買えそうにないから、
ダンス系の基礎の本、体操の本など・・
手持ちの本を念入りにしておくかなと思う。
仕事でよく動き、足腰は必要な体力だし、
必要なリズム感はあるから、どの道、しないといけない。
骨ばりすぎてることも解消しないといけないけどね。
標準体重・・。
瞬発力なら今のほうがいいけど・・。
