「牛系男子」なるものがあるけれど・・。
単調な製造業を長年しすぎて、熱意のこもっていない集中の仕方で、
暴走族のように避けずに直進して歩いてきたり、
通路のど真ん中で、しゃべり倒して、
でたらめな責任転嫁を繰り返し、場の空気・状況を読めない。
(掃きだめのような製造業ほど、役職はこういう傾向にあり、
それが伝搬して部署リーダー的な人へ、人格が継承されていき、
会社の言霊・闇の部分をそのまま持ち帰るので、
間違った関白、DVや離婚率を上げる元となる。)
製造業の組織として、
他人(作り手)の時間を食い荒らし、無駄な生産ばかりを繰り返し、
挙句、低賃金・長時間労働なら、何に飢えて慌ててるのかわからない。
そういう職業は「猪系」でいいと思った。
少量生産のように、
研ぎ澄ませたいという熱意があるなら、それは除外。
必需品でも作りすぎていたり、安売りにされやすい傾向にあるとき、
過剰生産、労働環境劣悪のとき、
作り手に時給のほかに苦労代金が払われていないときなどは、確定「猪」。
