ほっこりする出来事が起こる

 

 

またいろいろ考えが渋滞するなぁ・・

 

例えばの話

クラファンで「本の出版」の代金を募ることがアリなら、

議員や市町村長になるための「選挙代」の「300万円」を

クラファンで募ることもアリなのではないかと持ってしまうが・・。

クラファンのルール的にダメだとしても、

手っ取り早く「万人に理解されやすい」という点は、

その地域のトップになるためには必要に思える。

 

今までは、

「家族や親せきに同意や愛されてる人がなれるものだということ」

だが・・。

それも必要だけど、それ以上に上に上がろうとすれば、

クラファンで周知してもらうほうがいい気はする。

 

国営のクラファンを作らないのかな・・。

そういう流れを作れるだろうから。

時代に合うような形にできそうだけどね。

独自の動画サーバーも立てて、

ユーチューブなどの民営ではないサーバーで、

選挙運動をするような仕組み。

システム料とサーバーの維持費は別代金で、

支援金の10%ほどを支援者に払わせる流れ。

余分に維持費などを受け取った分は、国費に代わるとかね、

レディーフォーなどの感じに近い。

それに見合ったものでないといけないという覚悟を見出す形。

300万円を超えたらその支払いが実行されて、

それ以下だと返金される流れ。

 

「動画の視聴時間」「支援者・支持数」「ページ閲覧数」

これらを照合して、動画の視聴時間が合わなければ、

「無関心の支援」で選挙ができる体制でも、

軽いペナルティで「B資格」にしてしまい、人望だけの人。

照合して「関心がある」と判断したとき「A資格」にして、

人望と言葉を兼ね備えた人としてするイメージ。

 

もちろん実体としての街頭演説も必要になる。

引きこもってばかりも仕方がないのでね・・。

 

 

 

 

キャンペーン詳細をみる

 

みんなの投稿をみる