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クレカの調整で面倒なことが起きたなぁ。
ネットで個人店で11月に買ったものだが、価格が変だったようで、
来月に持ち越しとか・・。
個人店側の問題だけど、再設定された値段もおかしいけど・・。
まぁいいか。
1月は、クレカの支払いを無き者にしたかったのだが・・。
5千円はあるなぁ・・。
値段の請求ミスが起きなければ、単行本の1冊分の支払いだった。
それは、ポイントで消化する予定だった。
意図的に支払い調整をするか・・1万円になるように・・。
そういうことばかり繰り返すから、惰性買いがなくならないのだ・・。
寄付習慣を身に着けたことで、無駄遣いは激減したことは確実。
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ボーナスで、来年の作業着を買おうとしたが、
年末のギリギリでするのも迷惑だろうと思って、昨日今日でポチッた。
(銀行振込で。)
楽天の購入履歴を遡ると、ほぼ同じ日(12月14~15日)で購入してた。
思考パターンは変わらないんだなって・・。
その店側も、何となくわかると思うけれどね・・。
もしも、お出かけするときは、作業着でお出かけだものなぁ・・。
私服がそれになってるようなものだから、ファッションへの願望がない。
ストレススイッチはもう入らないはずだから、買ってもいいのだけどね。
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寄付の年間総額はまだ計算していないが、
総額平均すると正味、貯金できそうな兆しは出てきてる。
50万円固定で、そこから切り崩す感じで寄付をするイメージも・・。
クラファンの支援でも、年間件数は取れてないから平均も取りにくいが、
例えば、1年25件で1万円支援でも、年間25万円使うことになる。
低賃金でも、生活条件さえ整えば、年収の2割は寄付や支援に回せれる。
7年間寄付を続けて、そこにたどり着いた。
生活条件が満たないときは、1割もできないけどね・・。
私の条件が絶妙にいいからできてるだけ。
その条件はあえて言わないけど・・。
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感染事象の事後である「今」、都会の人は田舎を否定するが・・、
日本の経済が完全につぶれなかったのは誰のおかげか理解したほうがいい。
大手販売業も頑張ってたし、個人店もどうにかこうにか頑張ってた。
運送業も、貿易も頑張ってた。
平常稼働で働いてきた日用品の製造業、加工食品の製造業も頑張ってきた。
田舎の片隅にあるような事業所、工場もある。
地方の人が「来ないで」と言って、都会の人が来なかったことにも感謝しよう。
一部の独りよがりな人や全体を見ない人、レトロダクションをとれない人は、
そういう田舎は差別的にみるだろうけど、
田舎にあるような「縁の下の仕事」が経済基盤を支えていた事実は変わらない。
都会済みの割に、そういう功績を認めないのはやはり独りよがりがなせる業。
私は知ってる。
いろんな人が、どうにかこうにか支えてきたこと。
有事の際の「大量生産」は優秀。
その量の捌いた販売業もすごい。
緊急事態の状況下でも、在庫を維持してきたのは、田舎にある工場だから、
田舎は遊びや目移りする施設がないから、仕事に集中できて、
その目移りのなさから、外部から人が入りにくいってのはあって、
淡々と製造ができていた。
名ばかりの「自分軸」で生きてる人間が、そういうことも考えないで批判する。
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戦争は、資源や領土で争いことが多いが・・。
感染事象は、「人の欲」が顕著に左右する。
そのあたりは都会に人がよく分かってると思うけれどね。