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明日で、12月か・・。

うーん。

また年を一つ重ねるのか・・。

 

来年は、辰年だから・・。

「水」に関しての出来事が多そう・・すでに起きてるか・・。

「龍」は「流」だから、流通が極端に変化するから、

今まで通りの生産量は引き出してはいけないかもね・・。

 

「安売りしたいからもっと作れ、どうにか流通させろ」みたいな大手販売業は、

その流通の制御で、我が物顔の販売方法が抑制されるか。

そのあたりを期待してるのだけどね。

いくら大口の取引とはいえ、今までがやりすぎだからね。

適量生産に切り替わると思うから、それで今まで通り・・

それ以上の経済効果が見込まれれば、大手販売業がいかに製造業の取り分を

横取りしてたか露呈することでもある。

製造業は、作りすぎれば赤字なのだから、それが抑えられるということは、

逆に黒字になるってことだからね・・。

適量生産した分だけ、価格高騰ついでの値段変更、見直しが重要。

今までの「捨て値」ってぐらいの「安すぎる状況」ではいけない。

 

段ボール製造の工場が緩やかな働き方になって、

困窮者の数が変化しなければ、大手が・・ってなるよね。

 

 

買いたいコミックは、予約済みで・・今週ぐらいから表紙が発表された。

短編ものだから、あれで終わるだろうという見込みはあるが・・、

新刊まで5か月ぐらい待つのはしんどい。

さほど人気でもないが、売れたい漫画家のコミックは仕方がない。

 

新潮社ってすごいなぁ・・。

(R指定級の本ばかり・・嗜好ではないから、これ以上は踏み入れない。)

一応、偏りなくって感じだけど、タイトルが目立ちやすい。

 

 

多様性の中の争い

 

「優しい人」と「否定する人」が曲論的に言い争いやすい。

どっちの意見も正しいが「優しい人」からすれば「否定」は目立ちすぎて、

トゲ感が残り続けるため、実行してることを妥協しないといけないのかと、

本領発揮できなくなるため、個性を殺される。