仕事は、過程が大事。
過程の中に健康に役立つ動きが隠されてる。
特に現場業。
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別題
テレビで、阪神のパレードの放送をしてるが・・。
選手もお客も、
お互い・・ダルそうにしてることが目立つ。
選手は、上からのカメラのとき、
最初は座ってダルそうに、手を振っていた。
「次の展開もあるのに・・」という意味で、
喜びを感じにくいのかもしれないが・・。
そして、
お互い視力がよくないと・・
誰でもいいわけで・・服装と色さえ判別がつけば、
「楽天」でも、その辺の「草野球チーム」でもいいわけで、
お互いあの距離感で、顔は視認できてるのだろうか・・。
運動的意味でも、興味的な意味でも、
パレードで道を使えなくする意味はあるのかなと思ってくるが、
勝利の祝い事だから仕方がないことか・・。
祭りだったら、目的があって、
ウォーキングやランニングをする理由付けができるが、
パレードって、お客は不動よね・・。
逆動物園状態で、お客にメリットがない・・。
花火の「タダ見せ」のような状態では、
私視点は違和感がある。
あらゆる視点を持ってはいるけれど、
その違和感だけはぬぐいにくい。
お金に囚われつつあるのか・・。
来年の寄付予定金額もまだ判断がついてないし・・、
現実味がやばい。
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現場業の人手不足の要因。
「人々がよく考えた人生設計をし始めてるから、
脳筋労働は時代ではない」
「年金受給の低停滞」と「40代以降の職探しは難しい」
「国民年金・保険の支払い」
この3つが「3強」で立ってるから、
月給40万円~60万円ほどが将来設計がしやすいとあって、
そういう仕事に流れて、
職種の平均的に、月給40万円未満は貧困層に入ることになるから、
現場業の月給30万円未満は、非人道的な働き方になり、
誰もしようと思わない・・
時間と体力を食われてたら人生の楽しい面が味わえないし、
仕方なくして、ストレスためてる部分は大きいと思う。
だからと言って自営業をしても、
手元に常に50万円も家に使えるお金を残す維持力があるかどうか、
国民年金で搾り取られ・・税金などもあり・・体力面など、
すさまじく働かないといけない。
年金の受給のニュースが流れるたびに・・
お金で焦らされてるというより、部分的に脅されてる感じはある。
「生きることに・・」
厚生年金で自動天引きだけど、それでも、その感覚はひしひしとある。
「死んだほうがマシ」ぐらいの話のレベルだから・・。
感染事象の影響下での増税は仕方がないけど、
期限でいいと思うけどね。
