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低賃金で長時間労働ばかりしていたら、なんて脳筋な労働なんだってなる。

大量生産の馬鹿さ加減にいい加減気付いてほしい社会。

仕方なく存在するなんてことは、異様に思える。

 

今は海外の「争い」や「地震」で、作る理由に無理やりしてるけれど、

そういう有事以外での大量生産はマジで意味が分からない・・。

急に「少量生産から、大量生産にしよう」って息巻いても体力が持たないが・・。

 

やはり、この世は「振動認識」だけか・・。

その時のリズム感・・テンポ感・・

ドラマやアニメ、あるいは音楽のリズム感、テンポ感・・

電波や高調波の人間の聴く範囲ではない周波数のリズム感、テンポ感・・

 

動物であれ、植物であれ、宇宙の振動の影響で・・銀河が楕円に回って、

星々も、その影響で多数の軸をもって楕円に回ってるため、その影響が来る。

その楕円の周期は、おそらく17進数のどれかだろう。

振動が早すぎて遅く見えるだけで、目を凝らせば振動の神髄が見えるはずなのよね。

まぁ、その振動の影響と同調で、好みが変わってくる。

 

ハトが高調波に寄るなら、動物的遺伝子が似てる場所がある場合、

人間も影響があるだろ・・。

ということで・・少し昔に起きたニュースの話題。

「電波の基地局」などで頭痛とか体調を崩す人がいるのは、

当事者の意見は正しいという証明は、BPMの考え方と合わせれば成立する。

そして、ガン化の問題は、都会の「足音の量」で人はストレスを感じてるか、

それで鮮明さを増す。

「電波が人体に・・」というのは、当事者の意見は7割正解だったりする。

 

「都会の足音」にストレスを感じなくても、マンション住まいなら気を使いすぎて、

多重に「足音」に対して敏感になるため、イライラしやすくなる。

 

都会の充満するニオイも、振動の一つと考えれば・・。

ブラック企業と呼ばれる会社の多くは、

都会のリズム感、テンポ感に影響されやすいから、そうなった可能性があり、

そしてそのリズム感、テンポ感で仕事をする会社にいる人は、

さらに働き手は、自分のリズム感、テンポ感があり、それと波長が合わないから、

精神を病む結果となり、そのリズム感、テンポ感でストレスを感じて、

会社の悪い部分に、心が染まって・・暴力的になる。

 

「足音」「電車の音」「線路の音」「車の音」「換気扇の音」「パソコン」、

「ケータイ、スマホ」など多少なりのBPMに囲まれたような生活だったら、

そら・・ストレスだわ・・。

 

だから、都会から田舎に暮らせばリラックスできる。

「悪意あるリズム感、テンポ感」がないからね。

 

生業としてる人の「大工仕事」の動画や現場を見て、

「遅い」と感じた場合、リズム感、テンポ感の調整が必要。

「早い」と感じた場合、適職の可能性がある(関心が少しあるということ)。