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補い役をしてると体に負荷がかかる。

今日は、脳疲労はない。

 

そう考えると・・

「肉体疲労」「精神疲労」「脳疲労」のバランスが良ければ、

極端な症状も出ないか。

背骨だけってことはそういうことか。

 

事務などのデスクワークは「肉体疲労」が極端にないから、

膨大な量をすれば精神か脳が疲れるのは当然といえる。

デスクワーク後に1時間~2時間のダンスパートを入れるとよさそう。

 

現場業でも工事や農業は、全体的に疲労感をもたらすが、

組織で動いていると精神的に疲れるというイメージ。

(多重にお客がいる点、多重に責任が伴ってる点など)

 

工場で

「点の仕事」は「肉体疲労」を軸に「脳疲労」か「精神疲労」に傾くが

「線の仕事」は「精神疲労」を軸に「脳疲労」か「肉体疲労」に傾く。

 

例えば・・

脳力が強ければ、それを軸足にする仕事をすればいいだけで、

精神と肉体の疲労を回避するか、あえて両方を追い詰めることで、

バランスが取れて気分は良くなると思う。

 

私は射手座で「肉体」の負担を考えない行動をとって「精神」が図太いほうだから、

「脳疲労」をどう回避するか集中すればいいだけ。

脳疲労を限りなく小さくして、肉体疲労を強めにして印象付けて、

パラドックスを起こして、疲労感を誤魔化す。

 

 

新たな視点でユーチューブを見ると・・

動画配信者は、やっぱ「ナルシスト」や「承認欲求」の塊なんだなと感じた。

 

50~60万人が視聴者との絶妙で・・

それ以降は、「奢り」と「傲慢ぶり」が湧き出やすいようだ。

 

お金を持つと人が変わるという感じで・・

ビジネス的に展開していく気概のない人ほど、「驕り」がすごい感じる。

イベンター気質ではない人ほど、「傲慢」な態度をとる傾向にあるようだ。

 

視聴者視点では「なんとなく」「おもしろそう」程度で、

自己欺瞞や依存で、視聴してることが多いのに・・。

 

動画配信者は「これだけのユーザーに見られて、これだけ稼いで、支えられて・・」

「支えられての謝罪動画」とか・・それも「驕り」だと感じる。

そういう配信者の人ほど、視聴者のコメントを遠回しに中傷してる場合が多い。

それに気が付かないぐらい、天狗ってこういうことを言うのかと「驕り」がすごい。

 

150万人を超えたときほど、人間の強欲な面が出やすい。

展開・展望のない「お金だけ」になった人ほど、やばい人になりがち。

昔と今では性格が変わっていないが、態度や雰囲気が違ってくるから、

私からすれば「神棚に飾ってるのは、自分の写真だろ」って思うぐらい、

この人と、馬が合わないと直感的に思って、視聴し続けても・・しんどくなる。

先入観ではなく、妙に嫌な感じが出てる。

 

 

少し昔のテレビで、この人と合わないなって思う人はいる。

 

名指しになるけれど・・

「野生爆弾」の「くっきー」

「とろサーモン」の「久保田」

 

このタイプは好きではない・・・。

 

「くっきー」は、テレビの番組の中で「神棚に自分の写真を飾ってる」と・・

そんな感じのことをバラエティで言ってたが、このことかと直感で思った。

それを解消してるか否かは別だけど、最近は安心できて見れてる。

 

「三日月型の目」と「細目・狐目」は第三印象あたりで嫌いになりがち。

能面が怖いってわけではないが・・。

直感的に、裏目を見てしまう。