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ホームセンターで、長靴を買った。

通販より早かったわ。

当たり前か・・疲労と行動力の問題だから。

 

通販で注文中のものは、来年用にするか。

工場で、ずっと働きたいわけではないが・・。

自己欺瞞という自覚があるから、早めに計画を立てて

「脱出」はしたいのだけどね。

 

物質的に飽和状態の世の中だから、お客が入らないのは前提。

防災関連か、芸術関連になってくる。

青天井になってくれるのは、防災関連だけど・・、

大手ばかりだから入るスキはないだろう。

 

 

工場の人の50歳以降の人の雑談に聞き耳を立ててると

なんとなく「農園」や「田んぼ」を持ってる人が多いように思えた。

土仕事をしたことがある人とか。

 

手入れと収穫時期に有休をとって行動をして、

それ以外は工場にいる形のようだ。

面積の狭い農園であれば、両立は可能だものなぁ。

 

福井県のような季節で区切りをつける地域もあるのは知ってるけど。

片田舎の多くはその形なのかもしれない。

工場は、点の仕事が主流になってきてるから、暇さ加減と体力のあまり度合い

それを考えれば、農園・農業と兼業をする人は必然か・・。

 

ならば、繊維業とその関連の仕事を受注・適量生産に切り替えて、

農業と兼業できるのではないかって思った。

できることはできるだろうね。

マルチに動ける人と体力がある人なら、やりたがるか。

シングルタスク脳だったり、喫煙者は農業は控えたほうがいいかもしれないが、

軽トラの運転役にはもってこいか。

 

縦や横のつながりもそうだけど、個人的に兼業してるとか趣味のつながりも、

事業としては重要視すべきことかもしれない。

それは世の中のバランスを見極めないといけないけどね。

 

工場で働く人が農業をしてるなら、農業の後継者づくりも楽なはずなんだけどね。

他業種の引く抜きみたいな形になるけれど、

会社の上下関係がそこまで中途半端でなければ、できなくはない話だと思う。

 

私はこの時期、一部健康診断では手湿疹と診断されるほど荒れるから、

この時期の土仕事はしたいと思わないけどね・・。

(皮をむしってしまうほど、すでに荒れてる。)

 

大量生産で手作業の多い工場は、あらゆる業種の苦労を体現できる仕事だから、

応用力次第では、あらゆる職業に塗り替われる。

事務は弱いかもしれないが、感覚的なことは強みはある。

 

苦労のパラメーターのタンクは、救急医療の三次ぐらいはあると思う。

その持ち回り意識と全体を見てるかどうか、線の仕事かどうか次第だけど、

鞭を打てば、感覚的なことであればどんなことでもできそう。

 

工場で傷を負ったメンタルケアからスタートしないといけないけどね。

境界性やPTSDなどを患って、メンドクサイ人間性になってると思うからね。