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シンプル、しんどい。
疲れすぎて、傾聴力低下しまくり・・相手の話してる内容が入ってこない。
脳疲労か・・。
過労で、前かがみになるとフワフワする。
人の下で働きたくないなぁ。
変に頑張ってしまう自分もいるし、無尽蔵な仕事量に対応しないといけないし、
いくら不向きでも、間違った仕事のマッチングなのよね。
ほんと賽の河原。
あんな仕事で、地蔵役は登場しないのは、6年以上待っても来ないからね。
一生、来ないな。
休養とるタイミングがないから、過労による突然死は不可避になってきそう。
2日でも7日でも足りないレベル。
辞職レベルで離れないと、私の場合、休養は取れない。
休職は、嫌いな仕事にセキを置き続ける理由がわからない。
今のところ、仕事に就いてから、自主的な有休は取ってないしなぁ・・。
会社が勝手に有給扱いにしてたり・・いろいろ。
企業にとっては、働き手の死なんて痛くも痒くもないものなぁ。
今の状態だと、どういう道を歩んでも苦しいだけだなぁ。
新しいことも始めれないぐらい・・アレだなぁ。
過労による血の巡りの悪さから、自傷行為してしまいかねないぐらい。
滞ってる感があって、伸びしても、すぐに滞る感じ。
◆
働き方改革を徹底していくなら、平成時代に厚労省が出した「優良企業」の銅板を
全部なかったことにしたほうがいい。
免許返納と同じで、過去の功績は残すが、銅板は外してって・・。
国が「働きづめ社会」を容認してるようなものだから・・。
再審査して、銅板を新たに付けるのもいい。
2代目社長の時期は厳しく。
平成時代の「優良企業」は、今では「黒い企業」。
お金の単価と同じで、時代で変わることがら。
酸化被膜のついた銅は、時間が経てば黒くなる。
だから、ブラック企業になる。
優良の文字でさえ、醜くなる。
「金に同じ」なら、金が黒くなる・・お金で苦労する。