今の日本について語ろう

 

3つ

 

テレビで「オーバードーズ」の特集をしていた。

先週から脳内に響いてたのは、これかと思うぐらい内容が合致してた。

 

そこで思ったのは・・。

 

労働も、オーバードーズに似てる。

働き手を酷使してる会社は、空虚な売り上げのためだけに

時間を薬物化してるから、働き手が過労や慢性疲労に陥る。

 

「オーバードーズの症状」と「過労の初期症状」が似すぎてるため、

「時間」も薬物になると推測。

 

労働による「肉体の酷使」は、体が元気であるうちは気づかないが、

蓄積したものはすべてを狂わせる。

「働かないほうがいい」ってわけでもなく、

「そこまで臆病になれ」というわけではないが、

必要以上の無意味と判断できる労働は、薬物そのもの。

 

適切な仕事量は、人生で良い薬になる。

過剰な仕事量は、人生で悪い薬になる。

 

 

今のユーチューブは

あらゆる宗教の「崇拝の在り方」の「集合体」になりつつある。

 

感染事象のときのグローバルな人のつながりの崩壊度合い。

「バベルの塔の崩壊」の一端を見てる感覚だった。

 

経済的飽和状態からの「戦争」も、

「バベルの塔の崩壊」の一端だと仮定。

 

ユーチューブも、それほどの「集合体」になりつつあるから、

近いうちに崩壊するだろうと思う。

2040年までには動画時代が幕は閉じそう。

残るは残るが、一部の人しか利用しない流れはありそう。

 

人は感情があるから、完璧に近づけば何かしらで崩壊させたがる。

この事象は、芸術的で、数学的だなと思う。

 

 

動画配信を職業にしてやる代わりに、

そやつらから本当の意味での「有名税」を搾取して、

NHKの受信料の代わりに割り当てなおす条件にすれば、

社会問題は起きない。

 

だからと言って、

動画配信者がNHKを指示・支配できるってわけではないが・・、

逆もしかり・・。

 

登録者数に応じた税率で取って、NHKに入れていく仕組み。

ほかのテレビ局公式チャンネルも同様に搾取される。

 

 

 

 

 

 

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