5つほど
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表舞台で動いてる人って、顔色がよくて肌ツヤがいいね。
裏舞台(縁の下でも表が知らない仕事)は、
悪意ある老いた魔女の絵みたいに顔色が悪い。
製品や何らかの物に生命力を吸われてるからね。
顔色も悪くなるよ・・。
まぁ、私の場合、魂に傷がつきすぎて、
肉体は別に何ともないのに、全身が切り傷だらけの錯覚に陥る。
(今の戦争中の場所で、重傷者の痛みがアカシックレコードに
乗ってきてるだけだろうと思うが・・。)
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「考えれば考えるほど・・」と語る人がいるが、
真実を見ずに、先入観を強く持とうとしてる証だと思う。
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「小学生のなりたい職業ランキング」みたいなものがあるが、
現実をストレートに受け取れば、
全部、表舞台で見える仕事、魅せる仕事ばかりだよね。
製造業や配送業、農業・林業・漁業は入ってないことが多い。
ランキングは偏見の元にもなり、
幼いころから「人に流されること」を覚えてしまってるようでは、
精神的に負担が出てくるのは当然といえる。
「なりたい職業ランキング」は「社会的承認」を得れる仕事だから、
希望した会社でもない場所に就けば、不服が沸き上がるよね。
やりたいことの方向性が見えなくなるのも無理はない。
ランキングは、企業の人手不足の多くある中の要因の1つだと思う。
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ユーチューブが登場し流行ってから、16年も経つのか。
ユーチューバーの個人換算で考えれば、
「企業が潰れる確率」に多くの人が当てはまってる。
10年、20年、30年で、それぞれ残ってる確率。
2007年から問題なく続けれても、
飽きられたり、呆れられたり、問題を起こしたりして、
人気は急降下する。
2016年前後と2020年前後に
再生回数があまり増えない時期があったと思うが、
そういうことだろうと思う。
本当は飽きてるはずなのに、依存性が高いがために
つい見てしまう人が多いだけで、
中身のない宗教的システムも同じ。
ユーチューブの一括りでいえば、
2038年前後に限界が来ると見込まれる。
1度に流れる広告が10個や20個になってでも
存続はさせるだろうけど、視聴者は離れるよね。
27年前後には、千万人越えでも廃業し始めると思う。
貯金はあるだろうけど、
グーグル側が、分配しきれなくなると思うからね。
ユーチューブの寿命のリミットは、
最短でも残り4年ぐらい。
私視点は、音楽以外のネタは尽きてるように見えるから、
その頃ぐらいに終わるんだろうなぁって思う。
新星が出ても遅い時期。
チャンネルをもらうしかないだろうね。
サーバーを動かしっぱなしは、
熱源や振動の意味では、地球環境にも悪いしなぁ・・。
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太陽光パネルの再利用は、
「宇宙船の中壁断熱材」や「陰影通過センサ」だと思う。
特に「陰影通貨センサ」
発電能力が低下したものは、結局は「光センサ」なので、
天井からそれなりの輝度のあるライトを下に向けて照らして、
床に太陽光パネルを埋め込むことで、
影ができた場所は一時的に電力が落ちるから、それをうまく利用する。
フォトカプラや人感センサーの劣化版になる。
太陽光パネルそのものは、有害物質の塊なので、
宇宙船の中壁程度がちょうどいいかもね。
耐熱タイル、外壁、断熱材、パネル、断熱材、配管配線、内壁
イメージだから、使い物になるかは不明。
