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ものすごく、解釈違いを起こす勢いだけど・・。

 

動画配信の第6勢力は・・。

違法アップロードを投稿者を訴えるのではなく、

その大本となったテレビ番組をステマとして訴える者だろう。

今のステマのものは、販売側・提供側に責任が全部のしかかるため、

勝手に発信した人は、グレーからホワイト寄りらしい。

動画配信はステルスではないけれど、見ない側からすればステルス。

 

自力宣伝、番宣を自分でしてこなかった、その関係者が悪いので、

依頼以外の勝手な視聴者の行動は、大本がつぶれることになる。

 

つまりは、ゲーム配信を自動許可みたいなマネをやっていても、

コピーライトがあったとしても、発信可能者かどうかは判別がつかない。

ゲームがステマされてることで、ゲーム会社も訴えようと思えば・・ね。

配信者の個人が守られる・・。

 

古物商などと同じで、企業側が発信資格のある人物であると、

契約番号を振り分ければいいのよね。

定額制で、視聴者が観るだけの人の場合、購入はされないから、

その分の損失をそこで埋めれるような額。

 

動画配信も、番組作りの感覚でないといけなくなる。

商品の銘柄を出してしまったりするのはよろしくない。

オールDIY。

ニコ動のゲーム配信でよくやってたが、パソコンのスペックも明確に表記して、

どんな情報端末で実行してるか、そういうのも大事だと思う。

 

それによって、歪んだ娯楽は掃除される。