今、東映の動画チャンネルで
「キン肉マン」の期間限定配信をしてるようだけど、
それを視聴して・・
「あぁ、私の言葉遊びは、このアニメから来てる」と感じた。
格闘には全く興味がなくて、
その言葉遊びを小学校時代に学んでいたのかと思った。
落語や漫才ではない「キン肉マン」から学んだ。
「完璧超人始祖編」は興味はあるが、
色合いは、セル画式のほうが好きだから・・見るか見ないか、
疲れて、どの道・・観ないと思うが・・。
◆
「霊幻道士」で
「立ち振る舞いの見せ方」や「占い」などの系統が
今になってるように思える。
VHSが切れそうなほど見てたから、繰り返し・・。
今は、ヒーリング系のアニメや音楽で、
ホラー耐性がかなり落ちてて、
「霊幻道士」で、すぐドキドキしてみる感じ。
完全に無理ではないが・・飛ばし観しないと無理になってる。
好みが変わるってそういうことか。
(それを見すぎて、死神が寄ってきて、
親族が小学校時代のうちに立て続けに亡くなったと思った時もある。)
◆
「ヴァイオレットエヴァーガーデン」や「葬送のフリーレン」など
時代の変化とともに主人公の意識が変わる系統も、
最近引き寄せられるから、
ひな鳥が飛び立つ前段階の意識のような気はする。
◆
昨晩、NHKでゲームゲノムをしていて、
「バイオハザード」がテーマになっていたが、
ゲームは「やる」よりも「見ていたい」から、
言葉数の少ない実況配信しか見ないなぁ・・。
ゲームをできて怖さを感じてる時点で、
感情と身体動作は、
それぞれ別でタスクが脳で組まれてると感じる。
シングルタスクは、存在しないのかなと思う。
文字通りのシングルタスクなら、
無感情でゲームをするってことになるからね。
感情を表に出せないはずなのよね。
