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仕事に対して、
PTSDになってると・・時間的拘束を考えてしまうと思う。
個人の時間にしがみ付くようになり、好き好んだものしか実行しなくなる。
それがスマホ依存だったり、ゲーム依存の深度を上げてしまうわけで・・。
必要な人間関係の栄養が欠如するから人間関係に問題が出る。
祭りの観覧は増えても、実行者は減っていき、
他人都合の仕事である交通機関や製造業も、人が減ってく・・。
林業や漁業も同様に、拘束時間が長い上に個人の時間を考えてしまうために、
人手不足に陥り、社会・・販売業は価格競争で安く売ってくれという。
それによって、低賃金・・人間関係の崩壊、人格破壊、尊厳殺しが発生する。
今の「品ぞろえ競争」や「安売り競争」を販売業が良かれと思って続けていると、
AIを導入する以前の問題に、人の感覚的作業のデータをとれずに、
製造業から人がいなくなると思うなぁ・・。
ゾンビ映画でシンガリを務めてる登場人物のように、
誰かが必死にならないといけなくなる。
win-winなのは、良い感じの椅子に座った経営者同士だけなのよね・・。
祭りは地域の行事。
祭りの実行者は、地域住人が過剰な仕事で時間を搾取させてる企業に
「使用者責任」を訴えれそうな気はするよね。
低賃金でも、その地域住人も賠償を払わないといけないけど・・。
「人がいない祭り」は、祭り実行者にとって損害だからね。
村八分的なものではなく「ふるさと意識」をもたらすのに丁度いいが、
けど、村八分的になるか・・。
過剰生産をしてるかどうかの裏取りをしないといけないし、
経理計算を外部から逆算しないといけないと思うし、
関連企業全部を調べ上げないといけないから、それもそれで祭り。
これから先、どこもかしこも見直さないと人手不足は解消しないなぁ。
物で釣るのはよろしくないし、露骨だと余計に継続できないだろう。
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海外からの動画や派生の動画で、
「エンジンの熱で肉を焼く」とか「溶岩の熱で肉を焼く」、
「パソコンのオーバークロックで、肉を焼く」「太陽光で肉を焼く」など、
科学検証系で、ちょいちょい上がる動画だが・・・
昔からの料理を考えれば、改良を加えれば「それもアリだな」と考えてしまう。
「鍬焼き」や「瓦焼き」がそれに相当するから、衛生的によくした上での料理。
物がない時代に、過剰に作られてるものを調理器具に代用するイメージ。
今のキャンプブームで、その料理が再燃するといいなぁ。
特に、鍬焼きからの香味焼は抜群にいいと思う。
骨董としても売れないような再生不能で使い物にならなくなった「銅の手鏡」も、
その手の料理に使えるよね。
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中国が日本の不動産を買うってニュース。
止めどなく抑え込めないのは、ヤーさん絡みかな・・って、一瞬思った。
暴対法や談合防止の話で、特に影響が出てる場所が、資金繰りからの手放しで、
中国に売るって流れが見えるなぁ・・。
まぁ・・
その人たちが動いてなくても、作ってしまったものを手放したいって思うからね。
売れ待ちになってる苦汁は、販売業にとっては苦行、腫物を放置できない。
日本に買う人がいないから、中国に売るのか。
だったら、無理に作るなよって思う。
資源の無駄遣い、日陰を作りすぎるな・・。
中国だけではないと思うけどね・・ほかの国もいるだろうから、
報道の在り方で、部分的にしか報じないのはわかってる。