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ユーチューバーの借金話は、ネタだろう。
人情を悪用して、再生回数を稼ごうって魂胆だろう。
借金すら偽装されたネタの可能性もあるし、自分の痛みをネタにするとか・・
「粛清された自殺動画」と同じようなものだもの・・。
信念は違うかもしれないが「好きなことを仕事にする」という文言は嘘だな・・
ということも見ててわかる。
好きな事というより、勝手気ままに振舞ってるようにしか見えないから・・。
まぁ、もし本当だとしても、温暖化の要素が1つの「ひとかけら」が消えるから、
どの道、事象だから気にはしない。
一代で築いたものは一代で終わるか。
生涯、その業務はできないとわかってるはずなのに、傷すらネタにするとか、
元の本質の「かまってちゃん」が出始めてる証。
目立ちたい気質の職業からスタートしてるから、その本質が出てもおかしくない。
奇行を起こしてる「ヤバい人」にしか見えない。
あれに憧れる理由がわからない。
まぁ、動向は気にしないけど、どこかで働いても、
精神的育成を自分でしてこなかった分の反動がそこで来るのは違いない。
フラストレーションは溜まるだろうなぁ・・。
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昔のオンラインゲームをしていたころの教訓
「一気に組織を拡大しないこと」
統率が取れなくて、息をかけて育てれないまま進行すれば、
憧れだけで置いてけぼりを食らう新入りが多くなる。
建設的で経営者志向の人が居たから、すぐに気づいて整理して建て直せたが・・。
◆
「50人規模の保育園をワンオペしろ」ってのは無理な話。
ゲームのギルド(組織)も、それと同じで「5S」がなってないと組織としては狂う。
だから「ギルドレベル」が存在する。
1レベルにつき10人ごとに増えて、組織としてのギルドポイントを集めることで、
ギルドの経験値になって、最大5レベルまで上がる。
個人が頑張ってもギルド経験値が増えるけれど、それは組織としてどうなのか。
そんなゲームだった。
クエストとレベリングがクソ不味かったが、「PvP」と「初期の三項対立」は
よくできたシステムだったよ。
ギルドレベルの存在と要塞戦の定期実施は、「組織」の育成感をつけてる。
あのゲームのギルマスだった人は、そのあたりを良く考えていたのだろう。
だから、今、広島の「eスポーツ」の経営者になってる。
あまり目立ったニュースは見ないけれど、経営者としての腕はいいのよね。
良き参謀がいないから目立たないだけ。
あの人は、どこか空虚なまま・・前進できてるはず。
◆
「シルクロードオンライン」
今は、あの三項対立がなくて、ユーザーイベントもない公式イベントを
だらだらし続けて、レベルリングの悪いゲームながらも、依存性は高いから、
常に延命される。
PvPが良い要素。
簡素化された「ヴァロラント」のようなイメージ。
その場で集まった役職で戦術的に動いて、旗を取り合ったりする。