通常時の疲労感は、寝ること。
過労気味の時は、チョコを食べて、歯を磨いてから寝る。
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体が重くて怠い原因。
1日当たりのスポーツドリンクや清涼飲料水の飲みすぎ。
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糖分で体が重くなる。
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栄養ドリンク、栄養剤の服用
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体が眠くなるのを抑えられる ※
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自律神経が乱れる
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体が重く怠くなる
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栄養ドリンク、栄養剤の服用
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繰り返し ※
栄養ドリンクを服用してなくても、
清涼飲料水のガブ飲みで、体が重怠くなってる可能性はある。
飲みタイプの栄養ドリンクは甘いので、
その糖分でも体を重くしてる。
ちゃんとストレッチを寝る前やお風呂前にしておくと、
問題なく疲労感は抑制される。
普段から適切以上の食事ができてる人は、脂質と糖質は結合しやすいから、
清涼飲料水を飲んでも重くならない。
小食は「糖分の重い感じの影響」が、巡りやすく重怠くしてしまう。
運動をしていても運動不足感があるのは、糖分の取りすぎ。
1週間ほど脂質とセットで取ることで、結合させて分解しやすくなると思う。
運動が続かないのは、糖分のほうが大きく、血糖値を上げてしまって、
微弱な倦怠感と睡魔を招いてるから、体が一歩も出ようとしなくなる。
糖分の取りすぎで、疲労感を誇大化されてる。
ストレッチしてから寝ることも大事、動くことで巡り、ある程度分解される。
バランスを整えてからのほうがプロテインが効きやすいかもしれない。
炭水化物や糖質メインの小食だと、プロティンを摂取しても、
効果が表れにくいと思う。
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寝ることが一番。
過労で、血の巡りが悪くなって、
部位部位が熱くなって、逆に寝れない場合もあるが、
足を冷やして寝る、体のアース(地面に放電)してから寝ること・・。
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いつのながら、私の仮説。
