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私は工場が今の仕事ではない感じで、最近取り乱してる。
もっと他にやれることはあるだろって・・ので。
ガラス片・クラスターを食べてる感覚と首吊り感がすごい。
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最大予測の地震が起きた「後」に、経済復旧をしようと思っても、
日本全土の半分は崩れると思うし、死者の数や負傷者の数次第では、
生きている工場や販売店では、ワンオペになる可能性がある。
これは想定される範囲だと思う。
なぜなら、感染事象がこれから先の訓練だったから。
感染事象の時も書いたけれど、工場などは持ち回りは交換して、
いろいろ仕事を覚えたほうがいいと・・そう何度か書いた覚えはある。
地震後の経済復旧時にも同じような状況になると思うから、
動ける・働ける人は、販売店と製造業を兼ねるとか、販売と農業を兼ねるとか、
2つ職種を兼業して、12時間労働が基本になってきそう。
ある程度、復興すれば片方に落ち着いていく形で・・。
崩壊度合いのイメージは、都会でいえば、緊急事態宣言で
「人通りがなくなった」場所が瓦礫が散乱してるとイメージしてもいいぐらい。
製造業は設備改善はせざるを得ないだろう。
製造方法によっては、リレー式で最短でも200mで6工程に
人を点在させてるため、2人でも欠けると誰かが反復横跳びをしないといけない、
誰かがシャトルランをしないといけない・・
災害時に、そんな体力を消耗させるわけにはいかないだろうから・・、
どの道、「設備改善」や「立ち回り改善」は必要だと思う。
兼業しながら経済を立て直すなら、シャトルランで疲労を起こしていたら、
兼業どころではなくなる。