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夢を再構築して、それに向けて動かないといけない感が出始めてる。

今のままでは本当にダメだと感じる。

 

30歳までの夢は破壊して、それから再構築しなおす・・。

20歳代のエネルギッシュの頃が、過去の栄光のように感じて、

それにしがみついてると進めない感じも出てくる。

35歳以降は自分のペースが極端に変わった感じはあるから、

20歳代のパワフルさは、なかなか「自由」の確信がないと難しい。

 

神社に、名言みたいなものを掲示してて・・

今回は「吉田松陰」の「夢なき者に成功なし」みたいなことが書かれていたので、

ちょっとチクッとして、それそう・・って思ったが、

社会に出る時間を考えれば、無意味だと確信がある仕事にわざわざ就いて、

夢や目標、希望、趣味などをする力を失わされてる状況では、

現在人の言葉で、そういうのは「時間の無駄」で、さっさと開業して

夢を追ったほうがいいと思われる。

 

ただ、意味のない正社員でも、本当に意味がないのは「点で仕事」で、

自分のペースで出来すぎる作業内容が意味がない。

その手の仕事は「押しつけ」「追い込み」に弱く、シングルタスク脳になり、

ちょっとしたことで八つ当たりをしてしまう。

他人のリズム感や自由が気に食わない人のなり始める。

単一的作業ばかりで、自分のペースでしかやってこなかった分だけ、

ギャンブル依存になりやすいかもね。

将来性のない作業内容、機械頼りであれば職人とも呼び難い。

 

やや意味があるのは「線の仕事」で、だれか都合で常に動き回るため、

「全体を見る力」と「状況を把握する力」「忍耐力」「投げ出さない力」が

備わりやすく、それに対応すればするほどマルチタスク脳になってくる。

それが自分のことを疎かにする原因でもあるが、「その人しかできない」状況を

作り出すことができれば、ちょっと裏切られたことを理由にすれば、

その会社を潰せるよね。

ギャンブル依存よりも、教示してもらう前提であれば、投資ぐらいの脳は持てる。

見極める力も活きてくる。

 

人との会話がない、人との関係を持たない私にとって、

相談相手はいない上に、相談相手次第では敵視で終わるから、ちょっと面倒よ・・。

 

どうせ開店休業になるなら、イラストレーターがいいのかもしれないが、

人口が多いから競争になってしまうから面白みはなさそう・・ワクワクしない。

 

ブログは趣味というより、人間関係がないから・・

話し相手がいないでしょ・・そのためのブログ。

だから、毎日書ける。

 

しかし

ミヒャル何とかの「モモ」のように話すべき相手に話さないと不幸せな感じになる。

オンラインゲーム時代は、「モモ」のように聞き上手だったと思う。

それが「正社員に就いてから」とか「家族の意向や脅迫」によって、

夢を腐らされた感じではある。

 

誰のためかわからない他人都合過ぎる仕事は、

ただただ人生や尊厳を食い物にされるだけ、灰色の時間泥棒はそういうこと。

 

毎年、毎日のように「前進しないと・・」って書いてたけど、

マジで人生が腐りそう・・。