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私の予測では、5年以内に「最大予測」の大きな地震が来るとみてる。
今の内にできること・・。
最大予測の「規模」であれば、逃れる力より、留まる力が必要になる。
そのためには、体力作りは必ず必要不可欠。
それとテクノロジーに甘んじすぎて、精神力や我慢強さ、忍耐力など、
鍛える場が少なくなってるので、古い思想の武道、激しめのダンスを
覚えておくことに越したことはない。
拷問的仕事やブラック企業を否定しても仕方がない状況になってくる。
なんなら、そこでその3つは鍛えれて「一直線の力」が発揮されるので、
災害時の瓦礫撤去などは、かなり活躍すると思われる。
そこで思ったのは、瓦礫があまりに多いとき、
拷問的仕事をしてる人に「パワースーツ」を使ってもらうほうがいいと思った。
自衛隊は自衛隊で動いて、自衛隊並みの忍耐力と根気力が持ち回りによっては、
備わってる可能性はあるから・・体力と集中力がものを言う。
民間で動ける人はそういう仕事をしてる人だと思う。
ヒューマンエラーも起こしにくいと思われる。
フォークリフトの免許がなくても大丈夫であれば・・ね。
「パワースーツ」の免許は今のところはないかな・・。
拷問的仕事をしすぎて、タイミングが悪ければ、
気性が荒くなってる可能性を踏まえて、お巡りさんが補助人になる形。
その分、精神力がない人は「稼ぐ力」を使って、
その人の食事代などバックアップする形をとるイメージ。
最大規模とあれば、瞬時に役割分担できるようにしておかないと・・。
サバイバーな感じの人が威張る可能性がある。
◆
作れる人は、いつかの時のためように「パワースーツ」を
作っておいたほうがいいかもね。
それも災害の備えだから。
内面と体力を鍛えることも、災害の備え。