今だから言えること

 

私は、タバコは吸わないけれど・・。

 

喫煙者が減ってる世の中、電子が多くなりつつある。

 

やや田舎では、昔の「分厚いガラスの灰皿」を持て余してる人が多い。

それに、薄型テレビの影響で、ブラウン管テレビ用のテレビラックについてる

ガラス戸も持て余してるかもしれない。

廃墟状態の空き家や工場などは、ガラス戸が割れて危ない状態。

 

それで考えると・・

やや田舎の街に1社は欲しい「ガラス工房」。

そこで処分できて再生成用に使える流れができれば、

粗大ごみの重量的削減につながる。

 

しかし、

飽和状態になってしまってるガラス食器などを作っても・・、

仕方がないと感じてしまう。

その上、熱量のいる仕事なので、環境問題ややりたがる人を考えるとね。

 

紙の回収業者のように、

「無料回収の巡回トラックを回す」か「逆フリマで回収する」

そうすることで、ガラス製品の回収はできるかもしれない。

「逆フリマ」で、重さあたりの計算で10円で買い取りをすることで、

ほかのフリマにお金を落とすことができる。

 

これをすることで、もう一つのメリットは、

災害時の「瓦礫分別」や「ケガ率を下げる」目的もできること。

 

プラ家具回収と並行して、ガラス製品の回収もし始めたほうが

良い頃合いだと思う。

物質的に飽和状態になれば、ほぼ必要感のない素材だからね。

 

いくら飽和状態でも、役割を変化させればいいだけ・・。

コンデンサを作って、蓄電池の端っこで支える役割を

与えてもいいかもしれない。

下敷きほどの厚みのものを数千枚も作って、

分別しやすいように

ガラスはガラスで、アルミと組み合わせて・・

プラはプラで、アルミと組み合わせて・・。

それぞれのコンデンサを作る感じ。

 

 

 

 

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