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昨晩の夢は、すごく印象的だが、3場面中2場面しか思い出せない。
◇内容(場面系は順番が大事そう)
「家族で、神社参拝」
「家族から芸人に場面切り替えして、怒鳴り散らして暴れた」
◇意味と解釈
神社参拝 → 救いを求めてるが、光はいつかくる
怒鳴る → ストレス発散、心のわだかまりがなくなる
芸人を殴る → 目立ちたい欲求の不満
無用な争い、一方的な家族からの解釈は終わる可能性はある。
「芸人」という「人から笑われる」という職業は、
私の仕事柄、「疎ましく思う心」を育ててしまってる。
頑張ってるのに近くで談笑される光景を何度も味わってるので、
芸人の笑われる行為が疎ましくて仕方がなく、見てて苦しい。
特にコンプレックスが露骨にある人が、芸人をすることは、
さらに「疎ましさ」のストレスがたまる。
表で働く人とは意見が合わない。
種族は同じなのに、別世界のように意見が合わない。
「見えない、誰か都合で働くこと」と「見える、誰か都合で働くこと」
この努力の格差が大きいだけか。
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ニュースを見てると
「製造業は幻想」みたいな口ぶりの報道の在り方が目立つ。
発信しなければ、存在しないモノ扱いをしてる世の中の風潮。
「見える化の職業差別」を感じる。
◆
私は、学歴アレルギーや職歴アレルギーなんてものは、
今は起こさないが、なぜそこまで自己否定をするのかわからないから。
発信しないと存在しない扱いは、寂しい世の中まで来たなと思う。
少数派否定を必死にやってるようにしか思えない。
ニュースを作ってる人は「自分の足で情報を得ること」が、
ちゃんと出来てないのではないか・・。
「それより前の工程は報じない」ような空気感がある。
◆
別のニュースでは・・
マイナカードと保険証を分けてほしいみたいなことがあるが・・、
政治家は断固として、マイナカードに含ませようとする。
多様性(ダイバーシティ)を頑張ろうとしてる世の中とは逆行してるね・・。
キャッシュレス化もそうだけど・・現金主義が淘汰されつつあるかもね。
政治は絶対だという意地が悪目立ちしてる。
民主主義感はないね・・。
自動車免許以上に、スマホ所持を促進する世の中も異常だけど・・。
まぁ、頭がAI化し始めてるから、スマホが「第二の脳」になってるのだろう。
人間的な意地を通せない人が多くなりつつあるから、ヤバいだろうなぁ。
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20歳~30歳の人が「人の下に就く体力・精神がない」理由は、
その親世代が「ダンス」や「線の仕事」をしてなかったから。
その前の世代は、バブル期で活躍した親世代で、
その後の世代が活躍した体力の余韻組なので、
下山して「今すぐに山に登れ」と言われた世代だから、
今の「20~30歳」はそういう一面はある。
自分が作った丘には登れるが、他人が作った山には登りたくはない世代。
しかし、今は学校の授業でダンスがあるようで・・。
その子らが、経済の底上げ世代になる可能性はある。
パラパラのようなあまり動かないダンスは、
体力づくりにはならないようで・・。
動くダンスほど体力づくりには良い。
ダンスと労働は、割と密接。
どちらも、リズム感とタイミングが要求されるから、
あまり動かないダンスが流行ってる時の世代は、
本当に軸を考えず動かない。
ダンスの前は「戦争」なので、戦争経験者世代ほど、
体力が精神力はあるというイメージ。
とりあえず、若いころはリズム感のある中で動き回れということ。
体育系の部活と同等になる。
そうすることで、お年寄りになって足腰が弱ったとき、
音楽療法がしやすいから。
そのリズム感が体力回復のスイッチ的音源になる。