このニュースは全然見てないけど・・。
別のニュースで、130万円がどうとか・・って話。
変える必要を感じない。
むしろ、アレだ。
お金に執着していない人は、
130万円のほうに流れたほうがいいぐらい。
理由は、過剰生産をしておきながら、
人手不足と言ってる企業がそれなりにあるから、
仕事量の調整と、明確な生産数、適正価格の把握をしやすくする。
災害復興時以外は、130万円で活動する形がよさそう。
頭ごなしに働くよりも、肉体的健康につながりそうな気はするし、
そうすることで脱炭素や温暖化抑止に大幅に貢献できる。
誰のためかもわからない仕事をするのは、
心身が不健康になってしまう。
うまくすれば、2030年は冷夏になってくれるほど大気が安定する。
特殊技術や門外不出の仕事、危険を伴う仕事以外は、正社員の比率を上げて、
誰でもできそうなことは、正社員の比率を下げて、
あとは130万円のパートで固めてしまうことで、
うまく流れるのではないかなぁ。
どうせ、製造業は社会的な実績みたいなものはつかない、
段ボールのように誰が手掛けたか分からないような代物だから、
名誉や栄誉がない仕事ほど、130万円で固めてしまうほうが
健全じゃないかなぁ。
事務的な人は口だけは一丁前だけど・・。
事務と現場では、労力差は埋まらないか。
そういう流れで行けば、実績よりも時間ってなれば、
正社員の束縛が悪だという流れがつく。
130万円の人が男女8割になってしまえば、
今が今でいいや・・みたいにはなりそう。
抜け出せない職業と化すか。
災害時以外はそうなるけれど、災害が起きたときは、
内部留保を使って、家の建て直し費用を一部工面するとか、
一時的に年収を引き上げるとか。
その代わり、平時の住宅保証の一部の肩代わりはしてほしいね。
「家賃」や「持ち家の税」、「住宅保険」などの減額。
法人税をチョイ上げすればできそう。
(半・生活保護的な流れ)
経済競争は極端に下がるが、
無用な争いで温暖化の種をまくよりはいいだろう。
◆
地域で賃金が違う。
逆利用
働いた「甲斐」を得たければ、高知や沖縄で働けばいい
自分時間が大事なら、関東や都会で働けばいい・・。
田舎で働くと・・
日雇いのように抜け出せない仕事にはなると思うけど・・。
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本題のことがわからないが、まぁいいか。
