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朝から、ずっと神さんの在り方について脳内で論争してた。
仕事には支障はなかった。
マルチタスクはできるほうなので・・。
脳内で起きていたことを覚えてるだけ書いてみる。
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「バフォメット」の教え・・。
「過干渉」、「過保護」、「自立独立の妨げ」に注意。
社会と照らし合わせて考えると・・。
法整備などで時間ができる人が多くなってる割に、
「自力」で服などを作らず「ゲーム」か「別の温暖化の状況悪化」するような
そんなことばかり着手してる。
水質汚染、残骸の処分性、入手性、引き継ぎ難度、作業速度などの条件を
いろいろ考慮に入れて、中小企業(工場)から大手まで製造してるもので、
自力で作れるものはどんどん作ったほうがいい。
それをするときは、企業の仕事を奪う形でもいいけれど、
想像上の田舎並みの「ゆったりと作る」環境が必要。
でなければ、「過剰生産」や「○○ロス」で企業と同じになってしまう。
企業から奪う形をとることで、企業の人手不足も解消される。
作る量が適量になるため、取引も、ちょっとお高いほうの適正価格に戻る。
企業側も、正確な必要数が把握できるため、働き方改革に乗りやすい。
例えば・・
特殊な織り方やフリース、ジャージのような1枚布みたいなものは企業任せで、
Yシャツなどは個人で作る形をとることで、ロスを削減できるのではないかな。
そして大手企業は、なるべくなら、大陸を本拠地にしたほうがいいかもしれない。
日本に鞭打ってモノづくりを活性化させなおすには、そっちのほうがいいかも。
都会っ子は、ソファで寛いでる感じで、「生きる」を哲学し始めてるから、
人間味の熱を持たせたほうがいいかもしれない。
震災で何も無くすよりも先にそういうモノづくりの自立を促したほうがいい・・。
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今の日本は、「神」と「悪魔」の役割が逆だもの・・。
大量生産と大量分散販売によって、温暖化を招いてる。
ということは、「商売繁盛」をしてるのは神さんだからね。
神さんに、祈祷をしてるのは人だけど・・
遠巻きに人を奴隷的に働かせてもいるような形になってる。
そういうのって、バフォメットやサタンの役割じゃないの・・ってぐらい、
神さんの手助けが悪魔的。
悪魔のほうは、コスプレの量と種類が豊富で、イラストもそれなりに描かれやすい。
神さんが描かれるべきなのに、悪魔のほうがグッズが多い。
イラストは、形状にバリエーションをつけれるってので人気なのだろうけど。
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神と悪魔の違い。
「加護」と「庇護」