人生捨てるように促してくるような仕事にまだ居座ってる自分がいる。
社会からすれば、大量生産の製造業なんて、下っ端仕事。
誰にも認知されず販売業だけが、全てのうま味を得る社会。
働いてる光景は囚人的。
賃金は安い、環境は劣悪、理由なき大量生産、計算のない生産量、
「点の仕事」と「線の仕事」で大差がありすぎる仕事
そして極めつけが「何の実績にもならない」「貢献度がない」。
何の罪も犯していないのに、人生棒に振ってる感じしかしないなぁ。
短気は損気とは言うけれど、それも促されてる感じしかしない。
短気を生産の活力にしてもらおうとか言う魂胆。
作り手の大損ぶりにはヤバさを感じる。
「得られたスキルや能力」と「束縛度合いと賃金」で、
釣り合わずにタイパとコスパが悪い。
無駄生産が終われば、大幅によくなるが・・、
「点」の仕事が「暇だ暇だ、仕事を増やして」と・・うるさくなる。
「線」の仕事は丁度よくなるが、仕事を増やされるのは迷惑、
賃金に見合わなくなる。
中途半端なテクノロジー利用は、作業バランスが崩れる。
「点」の仕事の設備をダウングレードするべきかもね。
「手間」という、手枷をつけないといけない。
無駄生産、低賃金で、「時間アレルギー」を起こしそうになる。
これを書いてる時点で若干なってるけれど、
「一人でできることかどうか」「手間」とかいろいろ計算して、
用事によっては半ギレで、ブツブツ言って用事をするから、
事情知らずは「なに怒ってるの?」と聞くと思うけど、
逆に挑発されてると感じるから、余計にキレやすくなる。
それぐらい・・
無題生産で、無駄な時間を浪費したこと、されてきたことへの怒りが収まらない。
余分な用事を言うときは、所要時間と理由を明確に伝えたほうがいい。
他人に盗まれた時間が大きすぎて、「自分の時間」に対して、
すごく敏感になってるから。
◆
学校の「地図帳」から「○○生産 1位○○トン」みたいな・・
生産競争みたいな数字は全部消してほしいぐらい。
産地を知るだけで十分。
あの本当の数字の解釈方法も、教えれないなら消したほうがマシ。
「すごい」程度で終わるとダメだ。
それだと社会・地理の勉強にもなってないしなぁ・・。
「この数字は、4割しか実質的な活用されてないのではないか」
「9割捨てて、1割しか活用してない可能性もある」
「地域の貧困度合いからして、数字が大きいのは人権無視で働かせてないか」
このことを考えれないと本当の地図帳での学習はできない。
家庭科で、金融の勉強するなら、
この地図帳もセットにして勉強したほうがいい。
無駄生産の現実を知ったほうがいい。
それによって温暖化を進めてる社会経済も知ったほうがいい。
クソみたいな金融の勉強だけだと、クソみたいな販売業しか生まれない。
ちゃんと全体のことを考えたほうがいい。
世界規模でお金の動かし方が変われば、本当の新時代。
◆
中国の技術がよくなって、日本の技術が霞んでるのは、
「安物売り」がニーズだと錯覚したバカがいるから。
海外生産に頼りっきりになって、
何がなんでも安く売ろうとした流れが悪い。
モノづくりの衰退はそれしかない。
中国のモノづくり意識は「高くても品質よく長く使えるもの」。
そういう認識で作って売ろうと努力してるからね。
日本は、今は安くする努力しかしてないもんなぁ。
高品質なんてどうでも良くて・・中ぐらいの品質で満足して・・
お金が動けばいいみたいな部分だけしか先行してない。
食品以外で、セールができるってことは
無駄生産を促してるに等しいからね。
製造業と、良識的で正当な値段で取引をしていない証。
温暖化を招いてる販売業は「実行者」ではないが色んな面で焦れよ。
