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「万博問題」のニュースを見た。

海外のパビリオンがどうこうという話だった。

海外申請0件・・。

 

申請さえくれば、やり方はあるよね。

オリンピックのあの感じからすれば、「各国が集まる必要のない万博」も、

新たな一歩だと思う。

 

パビリオンの早急的建築方法は、有力なものは2つあるなぁ。

設計書がないと・・・ってならないやり方。

 

1つは「大地の3Dプリンタ」を作って、一気に組み上げてしまうこと。

資源は、リサイクルしきれていないプラの山と、間伐材、空き家解体の瓦礫など。

やりようはある。

 

もう一つは、大阪の一部のカフェでしている「ロボット」を介した接客の応用と、

感覚転写装置のような感触や痛覚を体験するなど、そういうものと組み合わせて、

それぞれの国で出展して・・ってやり方。

空港か空港近く限定にすることで・・今まで通りのお土産コナーのようになる。

 

技術の5ランク上を行く感じで出展しようとする気概がないと寄り付かないと思う。

今のところ、お土産コーナー的な出展か、2ランク上で無難なやり方しか

イメージが付きやす過ぎる。

盗まれてもいいような・・盗まれない程度の良い塩梅の・・のっぺりした技術。

それが必要。

確実性のある技術ならフェスでどうにでもなる。

 

私は口だけ。

 

解体できない前提になるけれど、パビリオンを作らないなら・・

巨大旅客船を骨組みにした「宇宙船」でも、

作って置いておけばいいのではないかって思ったが・・。

あそこ・・埋め立てだものなぁ・・。