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テレビで、怖いやつをしていた。

全部見た。

 

テレビの構成の仕組みを知ってるわけでもないのに、

なぜか2分先、5分先のことがピンポイントで分かったのだけど・・。

それだけわかりやすい構成だったのか。

 

あの古民家の話は、旧地図次第だけど・・、

神社だったのではないかと思ったんだよね。

 

明治に建てられて・・、近くにダムがあり・・。

外だけに舞うものが多くあるということは、

あれは胎内巡りのような感じで、吹き上がって魂が参拝してるように思えた。

廃仏毀釈で・・ってなれば、魂を抜いていない地蔵など裏庭に埋められてそう。

入れなかったあの場所は、納骨場所だったか。

少なくとも、「お社」は建てたほうがいいと思った。

 

アニメ名「ゴーストハント」の漫画のようにも思えた。

 

 

現地に行くやつで、「揺らされる感覚」のキーワードが大きかったが、

アレ?って思った。

数日前に書いた「ふらつき」のイメージと被るなって・・。

 

もしかして、工場に居るのか。

仕事に就いた当初の「あの気配」がまだあるということだったら、

おそらく怒ってる。

しかも、特定の場所が特に揺らされる。

過労でも熱中症でもない。

3年前ぐらいからの新人も、私が気配を感じた場所を見てるんだよなぁ・・。

視認はできていないが、5体ほどは気配を感じてる。

工場の歴史を知る必要があるが、7月~8月が特に精神に影響するのか、

私が訳も分からず、暑さ以外で憤りを感じやすい。

蛇とか鳩とか・・小動物の死骸があっても供養はしてないからなぁ・・。

特に鳩とか・・多いよ。

ひたすら、私が死臭が強い場所にいる感覚。

それ以外の死臭はありそう。

 

神社には今は「ついで参り」をしてるから、何ともないのだろうけど、

それをしてなかった頃のブログは愚痴が多かったなぁ・・。

何かあるのだろうなぁ。

そんな怒り散らかしてる私を俯瞰してみると、別人だものなぁ・・。

人の下に就くことを拒絶してるけれど、それ以外も獣の勘で察知してるかも。

 

バス停の映像見ると、なんか妙に座りたかったなぁ。

見えぬものの話は聞けないけれど、そこに居てあげたい感覚。

無性に線香もあげたい・・。

 

「霊幻道士3」でもあったが、

幽霊と友達になると人間関係や何かがうまくいかない・・。

という現象が本当なら、私がまさにそうなのだろう。

人が寄らなどころか、会話の言葉を盗まれ手柄を取られたり・・なんか違う。

「いじめ問題」の傷が癒えていないのもあると思うが・・。

水の仕事だから、集まるよなぁ・・。

賽の河原のように無限な仕事だから、神経が共鳴してもおかしくないなぁ。

 

 

少し前に書いた「慕いの裏切り」

 

複数あるうちの「1つ」の要因が浮かんだ。

 

もし、自分が「母ちゃん子」で、年齢設定は小学2年生前後。

両親は適度に喧嘩をして、適度に仲が良い状況。

それでも「母ちゃんが好き」と思う自分とする。

母親も「この子が好き」の状態。

1年後、父親が病気で闘病したが亡くなる。

母親は、ノイローゼ状態に陥り、それが収まっても「慕われること」は、

後悔させてしまうと思ってしまい。

趣味を否定したり、子どもの喚き声が嫌いになり始める。

「慕われること」を拒絶してしまうようになり、客観的に「突き放す人」、

「慕ってきたのに何か裏切られた感覚に陥る」などの流れができる。

死別から、立ち直れてない。

 

いくら、精神的なものが自然治癒で12年で治るって言っても、

死別は別物なんだなと感じる。

 

それが「慕いの裏切り」の1つのプロセス。