閲覧、いいね ありがとう愛してる。
テレビで、怖いやつをしていた。
全部見た。
テレビの構成の仕組みを知ってるわけでもないのに、
なぜか2分先、5分先のことがピンポイントで分かったのだけど・・。
それだけわかりやすい構成だったのか。
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あの古民家の話は、旧地図次第だけど・・、
神社だったのではないかと思ったんだよね。
明治に建てられて・・、近くにダムがあり・・。
外だけに舞うものが多くあるということは、
あれは胎内巡りのような感じで、吹き上がって魂が参拝してるように思えた。
廃仏毀釈で・・ってなれば、魂を抜いていない地蔵など裏庭に埋められてそう。
入れなかったあの場所は、納骨場所だったか。
少なくとも、「お社」は建てたほうがいいと思った。
アニメ名「ゴーストハント」の漫画のようにも思えた。
◆
現地に行くやつで、「揺らされる感覚」のキーワードが大きかったが、
アレ?って思った。
数日前に書いた「ふらつき」のイメージと被るなって・・。
もしかして、工場に居るのか。
仕事に就いた当初の「あの気配」がまだあるということだったら、
おそらく怒ってる。
しかも、特定の場所が特に揺らされる。
過労でも熱中症でもない。
3年前ぐらいからの新人も、私が気配を感じた場所を見てるんだよなぁ・・。
視認はできていないが、5体ほどは気配を感じてる。
工場の歴史を知る必要があるが、7月~8月が特に精神に影響するのか、
私が訳も分からず、暑さ以外で憤りを感じやすい。
蛇とか鳩とか・・小動物の死骸があっても供養はしてないからなぁ・・。
特に鳩とか・・多いよ。
ひたすら、私が死臭が強い場所にいる感覚。
それ以外の死臭はありそう。
神社には今は「ついで参り」をしてるから、何ともないのだろうけど、
それをしてなかった頃のブログは愚痴が多かったなぁ・・。
何かあるのだろうなぁ。
そんな怒り散らかしてる私を俯瞰してみると、別人だものなぁ・・。
人の下に就くことを拒絶してるけれど、それ以外も獣の勘で察知してるかも。
◆
バス停の映像見ると、なんか妙に座りたかったなぁ。
見えぬものの話は聞けないけれど、そこに居てあげたい感覚。
無性に線香もあげたい・・。
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「霊幻道士3」でもあったが、
幽霊と友達になると人間関係や何かがうまくいかない・・。
という現象が本当なら、私がまさにそうなのだろう。
人が寄らなどころか、会話の言葉を盗まれ手柄を取られたり・・なんか違う。
「いじめ問題」の傷が癒えていないのもあると思うが・・。
水の仕事だから、集まるよなぁ・・。
賽の河原のように無限な仕事だから、神経が共鳴してもおかしくないなぁ。
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少し前に書いた「慕いの裏切り」
複数あるうちの「1つ」の要因が浮かんだ。
もし、自分が「母ちゃん子」で、年齢設定は小学2年生前後。
両親は適度に喧嘩をして、適度に仲が良い状況。
それでも「母ちゃんが好き」と思う自分とする。
母親も「この子が好き」の状態。
1年後、父親が病気で闘病したが亡くなる。
母親は、ノイローゼ状態に陥り、それが収まっても「慕われること」は、
後悔させてしまうと思ってしまい。
趣味を否定したり、子どもの喚き声が嫌いになり始める。
「慕われること」を拒絶してしまうようになり、客観的に「突き放す人」、
「慕ってきたのに何か裏切られた感覚に陥る」などの流れができる。
死別から、立ち直れてない。
いくら、精神的なものが自然治癒で12年で治るって言っても、
死別は別物なんだなと感じる。
それが「慕いの裏切り」の1つのプロセス。