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ごみ収集の日
ごみ収集車の誘導で「オーライ」の掛け声が、最近カラスの鳴き声に近い。
むしろ、カラスはそれを学習してそう。
ごみ収集の人の声
「ライッ ライッ ライッ・・・」と、短くした言い方で、約0.7秒間隔
カラスの鳴き声
「カァー カァー カァー・・・」と、ごみ収集の人よりも長く発声して、約0.8秒感覚。
体感的な秒数だけれど、ごみ収集の人が誘導してる声の後に
カラスが真似するように鳴いていた。
今後は、耳もよくないとカラスに間違った方向に誘導されて事故る可能性がある。
それぐらい声を寄せてきてる。
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公認されていない荒療治
パニック障害、強迫性障害、万能感、自己都合人間の治療方法のイメージ
それは・・「線」の仕事をさせる。
ギリギリで症状が出ないほどに、アメとムチで、打ちのめす感じ
いろんなパターンの長さ、加工方法のある仕事をやらせることで、
「限界」ではなく、己の「限度」や「天井」を見聞させる。
「点」の仕事のように、量が目に見えて、力量も目に見える状況下では、
自分の本来の「限度」が、中途半端に脳内で計算されてしまってそうなる。
「限度」を計算してしまった「思い込み」では、無用な焦りが生まれる。
しかし、「線」の仕事は、距離の計算も必要になるから、
自分の「限度」を知ることになるため、自分の天井を知るきっかけになり、
前進・・方向性が見えてくる。
「思い込み」を潰すには、その15%上ぐらいの慌ただしい仕事をすることで、
どうとでもなると見込む。
そして、スマホは人間レベルを下げるように思えるから、
あまり活用しないほうが身のため。
今のテクノロジーからすれば、「線」の仕事を見つけるほうが大変だと思うけどね。
ライン作業なんて、「点」の作業だから疲労は少ないよ。
疲労を与えて、限度を知ることが重要だから、「点」の作業は意味はない。