神社に書いたこと、少し前の「七夕」記事の内容とは異なるが・・。
みんなが自分の踊りたいように踊って、
内輪・組織やチームだけで抱えないで、
健康で平和的な日々を送ってほしい。
自分の踏み入られたくない内面は、
無理に出さなくてもいい。
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別話
「見える化」は「見えない化」であり、
「見えることも見て見ぬふり」をするようになる。
社会を見てると
「誰かがどこかで頑張ってる、頑張ってるから今がある」という意識が
大幅に欠如してるように思える。
安売りや通販が原因かもしれない。
ニュースの特集でも「自然体験」だのなんだのと言われるぐらい
人のレベルが下がってる。
「見える化」を進めすぎて、
「無関係なもの」「見えないものは放っておく」という流れが強すぎる。
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ますます、寄付活動をしたくなる。
「国連ウィメン」にも偶数月に自力寄付をできるよう計算しておきたい。
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さっきの記事で書いた。
「JKハル」を単行本を一気読みしたが、パラ読みではない、しっかり読んだ。
数か月ぶりに、猫背になって読んだ。
(所々、いろんな漫画のキャラのアレンジしたようなキャラが出ていたが・・。)
こうしてはいられない感が湧くほど共感した。
最終巻はまだだけど・・。
好きなアニメとは違う別の形の「慈愛」の方向性を受け取ったように思える。
自分の内省か魂が「何かを思い出そうとしてる」感覚にも陥った。
今回の七夕は、「お金」「出会い」「恋愛」、「自分と異なるタイプ」が
キーワードのようなので、
私が、この単行本に会うことは必然のようだった。
「対物の恋愛」しかできないようだ。
この本からの教訓は「内輪で抱えるなよ、気持ち悪い」。
陽キャ陰キャの違いを「昭和解釈」から「令和解釈」にしてるようなもの。
「何かを思い出そうとしてる」感覚・・なんだろう・・。
