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コーヒーを控えて、鉄分の吸収を優先した。

少しクラッとする頻度は少なくなった。

 

三半規管から来てる可能性も出てきた。

細いものに乗り上げた時も少しクラッと来た。

電車で、立ち寝を我慢したときにクラッとする感覚にも似てる。

 

やはり・・

「右聴覚の無機能」状態と「右の喉奥の無機能」状態が関係してくるのだろうか。

 

その時はその時だ。

検査なんて・・疲れすぎてるから時間なんて取れないしなぁ・・。

 

 

今日は確実な確信を得た。

「点」で作業する人は、仕事が暇になりがちだから、

変な回りくどい要求を立ててくるか、雑談に奔走する。

 

「線」で仕事をしてる私にとって、その光景は腹立たしいものを感じるが、

少し冷静になると「作業量」と「配分量」、「長さ」を考えれば、

「点」で仕事をする人がいかに次元の低いことをしてるか・・・

精神的に成長してる自分を実感した。

 

言葉遣いはアレだけど・・。

作業の場数を考えたとき、いくら勤続年数があろうと、年齢が上であろうと・・

結局「場数」と「長さ」で忍耐力がつく。

「歴」も関係はしてるが、忍耐力は「精神的図太さ」の上位互換だから「場数」。

 

「点」で仕事してる人ほど、仕事を抱えようとしないし、だからと言って、

仕事が少ないのは嫌だという・・ワガママぶり。

何よりもシングルタスクしかできない。

クチしか動かさないので、すごくナメられ発言を食らいまくったなぁ・・。

さらなる、その上司の上司にミスを指摘された時、陰湿な八つ当たりをしてくる。

上下関係を重要視する人であれば、なおさら八つ当たりに、

その下の者を標的にするのよね。

 

新入りが入ってくると「その上司」の無駄グチとちゃんと見ていない叱責と、

誰かに八つ当たりをしてる光景、ノンデリで、喫煙マナーがなっていない。

そら・・その上司は「やばい人」扱いで、新入りは会社を辞めるよなぁ。

そういう上司がちゃんと自分を理解してないから、新入りが保持できない。

その上司は、権力的強さアピールで目立とうとするので、

仕事を教えれる空気感もないしなぁ。

そんな支配的な状況では、組織として成り立たないことを理解していない上司。

 

部署があるとすれば、毒持ちで威張り散らしてる人をイメージするといい。

「点」で仕事をしてる人ほど、そんな印象はある。

威張り癖が染みついてるみたいだから、あの上司はもう成長はなさそう。

 

スポーツも、どうにかこうにかストイックにトレーニングするのは、

「点」でしかないものを無茶苦茶「密」に体を動かすことで、

「線」にしてることで、スポーツらしい競争が実現してる。

「点」や「面」は、弱さの呼称でしかないから、

「線」にするように体を動かして、持久を持ち、それを示すための呼称にする。

 

体育会系は、一部「脳筋」だけど・・生物としての維持力は素晴らしい。

 

次元と精神のキャパの違い、格の違いが実感できた今日は面白かった。

「長さ」の仕事をしてると「長さのパターン」がわかるから、

落ち着いてくるのよね。

忍耐力がついてる実感は、清々しいし、楽しいなぁ。

 

「点」の仕事は、自分の仕事量に天井を設けてるので、次元も精神も低くなりがち。

時々、「疲れた」っていう人いるけれど、「点」の仕事をしてるから、

「見てわかる量」でゴールを低く設定しすぎてるから、疲れやすいと思うのよね。

私の内心は「その少なさで疲れるなよ」って思ってる。

 

中途半端な設備で、格の違いができてる。

「点」の仕事ばかりの世の中だから、世の中の体力も落ちて当然だわ。

我慢弱さも出て当然。

 

最悪の未来は、

12インチのテレビ1台の設置と設定だけで、5日寝込むような人が増えること。

それだけ貧弱になってるからね・・世の中。

部分運動もしないのも無理はないなぁ。

「点」の仕事は、「ランドセル持ち」をしないから継続力もない。

抱える量を設定しすぎ。

 

鬼のようなメンタルが欲しいって人がいるけれど・・。

生物的、本能的、社会学的などのバランスを整えてから、獲得したほうがいい。

 

楽したがる人に備わると鬱陶しいだけではなく、ロジハラも効かないので、

悪代官のように「悪いことをして何が悪い?」ってなるから、

温暖化を招いてるのに経済を重視するとか、非常に説得も面倒な人間性になる。

 

鬼のようなメンタル・・鬼のようなスルースキル・・。

地縛霊になっても成仏しないなって思う。

ひたすら、誰かに憑いて他人の足を引っ張るのだろう。