あれ・・似たようなこと前に書いたなぁ。

経験値がそこまで到達したからか・・。

 

 

個人の時間が一生で10%しかないからって、

生き急いで楽しみを失うほうが苦痛だと思う。

 

今の動画配信者は、

40歳以降は何も楽しみがなくて苦しむだろう。

ついでに、視聴者の中で心酔していた人も、

道連れになって楽しみを失う。

「楽をする」ということは、そういうことだからね。

それが50を超えてくると、

クソほど面倒なワガママな年寄りで、老害扱いを受けるだろう。

過去の栄光に縛られてることにも非難が来るかもね。

他人が思ってる好奇心を貪りつくした戦犯は大きいからね。

 

生き急ぎも、死に急ぐこともない。

あわてず騒がず、未練なく、目移りすることなく、

散財せず、好奇心のままに、趣くままに進むことが丁度いい。

急いだほうが良いときは、急いだほうが良い。

 

体力と忍耐力、精神力、知識だけは常日頃からの勉強よ・・。

 

正味の個人の時間なんてたかが知れてる・・

他人とのつながりの時間が圧倒的に多いから、

抗っても変化は起きないと思う。

例えば、稼ぐためのつながりを得ると個人の時間はないよね。

「人は一人では生きてはいけない」は、経済面ではそう言える。

 

ある程度の医学や薬学、毒関連の知識、精神力があれば、

ある程度は一人で生きていけるでしょうに・・。

 

経済や法で縛られてる限り、1人にはなれない。

「置き去りにしない」と世の中が望んでも、

反骨心で何が何でも、1人で居たいときも来るよ。

解釈違いが起きれば、「置き去りにしない」ってのは、

ストーカーや過干渉の類になるから、一定の危険性を秘めてる。

 

スマホ脳と脳疲労が慢性化すると・・

疑似的な「ASD」のようになるんだなぁ・・。

それだけ脳機能が低下するイメージ。

 

ルンバのような人が増えてるのは、そのせいか・・。

「タバコ」と「スマホ」は、世代交代のバトンタッチのように、

仕事の効率を落とす媒体。

 

両方しない人からすれば、

ヤバいぐらい脳機能落ちてるように見える。

 

スマホの所持の強要のように、スマホと何かと紐づけをしたい公共の広告が、

見てて腹が立つけどねぇ。

支配しやすいように、脳機能低下をさせたいことの魂胆が見て取れる。

事務的な楽なんてどうでもいい理由。

 

スマホが万能機のように扱うのはよくない。

それこそ「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」だわ。

 

 

 

エールカードをもらう