あれ・・似たようなこと前に書いたなぁ。
経験値がそこまで到達したからか・・。
個人の時間が一生で10%しかないからって、
生き急いで楽しみを失うほうが苦痛だと思う。
今の動画配信者は、
40歳以降は何も楽しみがなくて苦しむだろう。
ついでに、視聴者の中で心酔していた人も、
道連れになって楽しみを失う。
「楽をする」ということは、そういうことだからね。
それが50を超えてくると、
クソほど面倒なワガママな年寄りで、老害扱いを受けるだろう。
過去の栄光に縛られてることにも非難が来るかもね。
他人が思ってる好奇心を貪りつくした戦犯は大きいからね。
生き急ぎも、死に急ぐこともない。
あわてず騒がず、未練なく、目移りすることなく、
散財せず、好奇心のままに、趣くままに進むことが丁度いい。
急いだほうが良いときは、急いだほうが良い。
体力と忍耐力、精神力、知識だけは常日頃からの勉強よ・・。
◆
正味の個人の時間なんてたかが知れてる・・
他人とのつながりの時間が圧倒的に多いから、
抗っても変化は起きないと思う。
例えば、稼ぐためのつながりを得ると個人の時間はないよね。
「人は一人では生きてはいけない」は、経済面ではそう言える。
ある程度の医学や薬学、毒関連の知識、精神力があれば、
ある程度は一人で生きていけるでしょうに・・。
経済や法で縛られてる限り、1人にはなれない。
「置き去りにしない」と世の中が望んでも、
反骨心で何が何でも、1人で居たいときも来るよ。
解釈違いが起きれば、「置き去りにしない」ってのは、
ストーカーや過干渉の類になるから、一定の危険性を秘めてる。
◆
スマホ脳と脳疲労が慢性化すると・・
疑似的な「ASD」のようになるんだなぁ・・。
それだけ脳機能が低下するイメージ。
ルンバのような人が増えてるのは、そのせいか・・。
「タバコ」と「スマホ」は、世代交代のバトンタッチのように、
仕事の効率を落とす媒体。
両方しない人からすれば、
ヤバいぐらい脳機能落ちてるように見える。
スマホの所持の強要のように、スマホと何かと紐づけをしたい公共の広告が、
見てて腹が立つけどねぇ。
支配しやすいように、脳機能低下をさせたいことの魂胆が見て取れる。
事務的な楽なんてどうでもいい理由。
スマホが万能機のように扱うのはよくない。
それこそ「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」だわ。

