本格的な夏に向けて、
消耗品の新調をする人が多いようで少ないようで・・。
私は文房具を使わない仕事だから、新調する物は少ない。
ただ、作業着は風来の人のように、
ボロボロになるまで着るときもあるから、
買い替えは、8月になるかなぁ・・。
長靴は4か月に1度ペース。
(柔軟ストレッチにより、かかと部分のすり減りは減った。)
体を動かす仕事では、1年半で衣服が丁度ボロボロになる。
寝巻にも転用ができないぐらい。
作りが慌てて作ってるものだから、3年も保てないのだろう。
日本のグンゼとか、弱らず、それ以上の年数は保てる。
海外製は2年保てて良いほう。
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ニュースを見て思った。
ウクライナ侵攻、ほかの国の紛争など。
現時点での「争いの教訓」は、
20歳未満のとき「友達」ができなかった、あるいは少なかった人は、
「国のトップになってはいけない」ということ。
社会経験値だけではなく、「友達」が居ないことには心をくみ取れない。
稀に、友達がいなくても、人の心をくみ取れる人は居るが、
備わった才能は年齢で、すり減るもの・・。
今日の緊急ニュースの内容で、
「裏切り」というキーワードが重要と感じた。
あれの発言は、友達がいない人が、
友達ができて、友達の扱いをどうしていいかわからないときに、
その友達が離れたときどうしていいかわからなくて、
引き止め言葉に「裏切り」と使えば、
「止まって戻ってきてくれる」と言う思いが見えてくる。
もしくは
「裏切り」という言葉を使って、
国民を引き留めて支配的になりたいと感じてる。
あの国のトップは、若いころにあんなことをしていたら、
友達は居ないと思う・・ぐらいの結論だけどね。
