人は最低でも「人間をしてる努力」は、

絶対値のもではある。

 

「人間」というフワッとしたことも「才能」のうち。

つまり、才能がないと諦めてる人は、

自分で自分の人権を穢してるようなものだ。

 

他人から言われたら・・それは流石に人権侵害。

たとえ家族でも。

 

「鋼の錬金術」のように言えば、

生物は「その星」のシステムの一部だから「その生物」をしてることこそが重要。

「争いの事象は、実は・・」という流れも見えなくはない。

「その星」のシステムからすれば「天罰」という考え方とも言える。

 

 

 

 

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